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断定的
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オルタシデニブ(一般名)
適用分野(この発表が対象とする用途)
再発又は難治性のIDH1遺伝子変異陽性の急性骨髄性白血病
契約締結日2024年9月(ライジェル社との技術導入契約)/2026年5月1日(オリエントユーロファーマ社との技術導出契約)
相手先と当社の関係
キッセイ薬品工業4547
当社との関係
2024年9月にライジェル社から、日本・韓国・台湾におけるオルタシデニブの独占的開発権・販売権を取得。当社はオリエントユーロファーマ社への導出先。
相手先Rigel Pharmaceuticals, Inc.(ライジェルファーマシューティカルズ社、Nasdaq:RIGL)Orient EuroPharma Co., Ltd.(オリエントユーロファーマ社)
Rigel Pharmaceuticals, Inc.:米国カリフォルニア州に本社を置く、血液疾患やがん患者向け治療法の探索・開発・提供に注力するNasdaq上場バイオテクノロジー企業。1996年設立、President and CEOはRaul Rodriguez。Orient EuroPharma Co., Ltd.:台湾所在、ChairmanはPeter Tsai。
業績への影響
本件の業績予想への影響は、2027年3月期の連結業績予想に織り込み済み。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
Blood (2015) 126 (3): 319-27
Leukaemia Care. Relapse in Acute Myeloid Leukaemia. Version 3
NCCNガイドライン2026 V3
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | オルタシデニブ(一般名) |
| 相手先 | Rigel Pharmaceuticals, Inc.(ライジェルファーマシューティカルズ社、Nasdaq:RIGL)、Orient EuroPharma Co., Ltd.(オリエントユーロファーマ社) |
| 相手先の概要 | Rigel Pharmaceuticals, Inc.:米国カリフォルニア州に本社を置く、血液疾患やがん患者向け治療法の探索・開発・提供に注力するNasdaq上場バイオテクノロジー企業。1996年設立、President and CEOはRaul Rodriguez。Orient EuroPharma Co., Ltd.:台湾所在、ChairmanはPeter Tsai。 |
| 当社との関係 | 2024年9月にライジェル社から、日本・韓国・台湾におけるオルタシデニブの独占的開発権・販売権を取得。当社はオリエントユーロファーマ社への導出先。 |
| 契約締結日 | 2024年9月(ライジェル社との技術導入契約)/2026年5月1日(オリエントユーロファーマ社との技術導出契約) |
| 適用分野 | 再発又は難治性のIDH1遺伝子変異陽性の急性骨髄性白血病 |
| 業績への影響 | 本件の業績予想への影響は、2027年3月期の連結業績予想に織り込み済み。 |
| 出典 | Blood (2015) 126 (3): 319-27、Leukaemia Care. Relapse in Acute Myeloid Leukaemia. Version 3、NCCNガイドライン2026 V3 |
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。希少疾病や十分な治療薬がない疾患に焦点を当て、新たな治療選択肢を患者に提供するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。