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決算説明資料4547キッセイ薬品工業医薬品

2026年3月期 第1四半期決算補足資料

2026年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比4.9%増となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。一方、売上原価率の上昇と販管費の増加により、営業利益は2.3%減少した。

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%(売上高前年同期比)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高22,191百万円+4.9%
営業利益2,108百万円-2.3%
経常利益2,915百万円+1.4%
純利益4,519百万円+10.1%
販管費8,971百万円
当四半期3か月の実績
売上高
22,191百万円
営業利益
2,108百万円
経常利益
2,915百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
4,519百万円
通期業績予想
売上高
91,500百万円
営業利益
-4,000百万円
経常利益
-2,600百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
12,300百万円
売上原価
47,100百万円
販管費
48,400百万円
研究開発費
23,000百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • オルタシデニブ(再発・難治性急性骨髄性白血病)の国内臨床試験開始に向けた準備を新規記載
  • CG0070の国際共同第III相臨床試験への参画
  • 韓国でホスタマチニブを新発売
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ベオーバ売上高5,238百万円
    前年同期比+14.4%
  • タブネオス売上高2,851百万円
    前年同期比+31.5%
  • コルスバ売上高1,793百万円
    前年同期比+79.9%
  • ピートル売上高1,042百万円
    前年同期比-15.1%
  • タバリス売上高848百万円
    前年同期比+72.7%
  • ダルベポエチン アルファBS注JCR売上高891百万円
    前年同期比-6.3%
  • グルベス、グルファスト売上高715百万円
    前年同期比-20.1%
  • エポエチンアルファBS注JCR売上高377百万円
    前年同期比-25.2%
  • カログラ売上高286百万円
    前年同期比-7.7%
  • マリゼブ売上高213百万円
    前年同期比-23.1%
セグメント別実績
  • 医薬品事業
    売上高18,681百万円
    前年同期比+1.0%
  • 情報サービス事業
    売上高2,280百万円
    前年同期比+16.8%
  • 建設・施設メンテナンス事業
    売上高992百万円
    前年同期比+104.4%
  • 物品販売事業
    売上高236百万円
    前年同期比+2.2%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高22,191百万円(前年比 +4.9%)
営業利益2,108百万円(前年比 -2.3%)
経常利益2,915百万円(前年比 +1.4%)
純利益4,519百万円(前年比 +10.1%)
販管費8,971百万円
当四半期3か月の実績売上高 22,191百万円 / 営業利益 2,108百万円 / 経常利益 2,915百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,519百万円
通期業績予想売上高 91,500百万円 / 営業利益 -4,000百万円 / 経常利益 -2,600百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 12,300百万円 / 売上原価 47,100百万円 / 販管費 48,400百万円 / 研究開発費 23,000百万円
セグメント別実績セグメント 医薬品事業 / 売上高 18,681百万円 / 前年同期比 1、セグメント 情報サービス事業 / 売上高 2,280百万円 / 前年同期比 16.8、セグメント 建設・施設メンテナンス事業 / 売上高 992百万円 / 前年同期比 104.4、セグメント 物品販売事業 / 売上高 236百万円 / 前年同期比 2.2
主要KPI5,238百万円、2,851百万円、1,793百万円、1,042百万円、848百万円、891百万円、715百万円、377百万円、286百万円、213百万円
新しい施策オルタシデニブ(再発・難治性急性骨髄性白血病)の国内臨床試験開始に向けた準備を新規記載、CG0070の国際共同第III相臨床試験への参画、韓国でホスタマチニブを新発売
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、ベオーバ、タブネオス、コルスバ、タバリスの売上伸長、情報サービス事業や建設・施設メンテナンス事業の増収などにより増加した。営業利益は売上原価率の上昇と販売費及び一般管理費の増加により減少し、経常利益と純利益は増益となった。純利益には投資有価証券売却益を特別利益として計上したことも寄与している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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