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百万円(売上高の前期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期(2024年度)会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高88,330百万円+16.9%
営業利益5,773百万円+43.7%
経常利益6,974百万円+13.5%
純利益11,961百万円+7.2%
売上総利益率49.9%
営業利益率6.5%
販管費38,291百万円
通期業績予想
売上高
91,500百万円
営業利益
6,000百万円
経常利益
7,400百万円
当期純利益
12,300百万円
研究開発費
13,000百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
医薬品事業11,950
国内医薬品8,636
海外ライセンス3,306
ヘルスケア食品8
その他の事業800
当期純利益
売上総利益6,723
研究開発費-3,415
他販管費-1,551
営業外損益-924
特別損益328
法人税等-360
新しい施策
- 中期経営計画Beyond 80の開始
- Boston Open Innovation Officeの開設
- AI創薬システムMakyaの導入
- リボルナ社とのRNA標的創薬共同研究
- 研究開発・IT・設備への成長投資強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 研究開発費12,889百万円前年同期比+36.0%
- ベオーバ患者シェア44.3%
- コルスバ採用率75%
- クレトスチモゲン3か月又は6か月時点完全奏効率75.5%
- クレトスチモゲン12か月時点完全奏効率46.4%
- クレトスチモゲン24か月時点膀胱温存率91.6%
セグメント別実績
医薬品事業
売上高
75,299百万円
前年同期比+18.9%
国内医薬品
売上高
63,975百万円
前年同期比+15.6%
海外ライセンス
売上高
7,770百万円
前年同期比+74.1%
ヘルスケア食品
売上高
3,553百万円
前年同期比+0.2%
その他の事業
売上高
13,031百万円
前年同期比+6.5%
中期経営計画の目標
計画名Beyond 80
目標年度2029年度
売上高1,100億円以上
ROE8.0%以上
研究開発費控除前営業利益290億円以上
EPS400円以上
自己資本2,000億円未満
政策保有株式の対純資産割合10%以下
臨床開発テーマ10プロジェクト以上
財務目標
ROE
目標8.0%以上
実績5.6%
PBR
目標1倍超
実績0.79倍
市場規模・シェア
ベオーバ患者シェア44.3%(2024年度)
2025年度目標50%以上
設備投資額
200億円Beyond 80期間中
年間配当
2025年3月期100円/株
2026年3月期予想120円/株
配当性向
2025年3月期36.5%
2026年3月期予想40.4%
方針40%以上を目指す
自己株式取得
2025年3月期
53
金額単位億円
株数140
株数単位万株
2026年3月期予想
52
金額単位億円
株数137
株数単位万株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期(2024年度) |
| 売上高 | 88,330百万円(前年比 +16.9%) |
| 営業利益 | 5,773百万円(前年比 +43.7%) |
| 経常利益 | 6,974百万円(前年比 +13.5%) |
| 純利益 | 11,961百万円(前年比 +7.2%) |
| 売上総利益率 | 49.9% |
| 営業利益率 | 6.5% |
| 販管費 | 38,291百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 91,500百万円 / 営業利益 6,000百万円 / 経常利益 7,400百万円 / 当期純利益 12,300百万円 / 研究開発費 13,000百万円 |
| セグメント別実績 | 医薬品事業 売上高 75,299百万円 / 前年同期比 18.9 / 国内医薬品 売上高 63,975百万円 / 前年同期比 15.6 / 海外ライセンス 売上高 7,770百万円 / 前年同期比 74.1 / ヘルスケア食品 売上高 3,553百万円 / 前年同期比 0.2 / その他の事業 売上高 13,031百万円 / 前年同期比 6.5 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 医薬品事業 11,950 / 国内医薬品 8,636 / 海外ライセンス 3,306 / ヘルスケア食品 8 / その他の事業 800 / 当期純利益 売上総利益 6,723 / 研究開発費 -3,415 / 他販管費 -1,551 / 営業外損益 -924 / 特別損益 328 / 法人税等 -360 |
| 主要KPI | 指標名 研究開発費 / 値 12,889百万円 / 前年同期比 36百万円、指標名 ベオーバ患者シェア / 値 44.3% / 前年同期比 非開示、指標名 コルスバ採用率 / 値 75% / 前年同期比 非開示、指標名 クレトスチモゲン3か月又は6か月時点完全奏効率 / 値 75.5% / 前年同期比 非開示、指標名 クレトスチモゲン12か月時点完全奏効率 / 値 46.4% / 前年同期比 非開示、指標名 クレトスチモゲン24か月時点膀胱温存率 / 値 91.6% / 前年同期比 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 計画名 Beyond 80 / 目標年度 2029年度 / 売上高 1,100億円以上 / ROE 8.0%以上 / 研究開発費控除前営業利益 290億円以上 / EPS 400円以上 / 自己資本 2,000億円未満 / 政策保有株式の対純資産割合 10%以下 / 臨床開発テーマ 10プロジェクト以上 |
| 財務目標 | ROE 目標 8.0%以上 / 実績 5.6% / PBR 目標 1倍超 / 実績 0.79倍 |
| 年間配当 | 2025年3月期 100円/株 / 2026年3月期予想 120円/株 / 中間・期末内訳 非開示 |
| 配当性向 | 2025年3月期 36.5% / 2026年3月期予想 40.4% / 方針 40%以上を目指す |
| 自己株式取得 | 2025年3月期 金額 53 / 金額単位 億円 / 株数 140 / 株数単位 万株 / 2026年3月期予想 金額 52 / 金額単位 億円 / 株数 137 / 株数単位 万株 |
| 設備投資額 | 200億円(Beyond 80期間中) |
| 市場規模・シェア | ベオーバ患者シェア 44.3%(2024年度) / 2025年度目標 50%以上 |
| 新しい施策 | 中期経営計画Beyond 80の開始、Boston Open Innovation Officeの開設、AI創薬システムMakyaの導入、リボルナ社とのRNA標的創薬共同研究、研究開発・IT・設備への成長投資強化 |
この書類が述べていない項目(10件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医薬品事業では、ベオーバ、新製品4剤、海外ライセンスの伸長により増収となった。その他事業も増収となり、研究開発費や新製品のプロモーション費用など販管費の増加を増収で吸収した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。