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ホスタマチニブTAVALISSE®タバリス®
適用分野(この発表が対象とする用途)
慢性特発性血小板減少性紫斑病(慢性ITP)
契約締結日2021年6月(JWファーマ社への技術導出契約)
相手先と当社の関係
キッセイ薬品工業4547
当社との関係
当社は2018年10月にライジェル社から日本・中国・韓国・台湾における本剤の開発権及び販売権を取得し、2021年6月にJWファーマ社へ韓国における開発権及び販売権を許諾している。
相手先JWファーマシューティカル社(JW Pharmaceutical CORPORATION)
韓国に本社を置く、1945年創立の医薬品会社。CEOはYS Shin。韓国をリードする医薬品会社と説明されている。
授与・認証機関
韓国食品医薬品安全処(MFDS)
業績への影響
2025年3月期の連結業績予想に織り込み済み
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
Int J Hematol、2011、93:329-35(ITPの年間新患発生数)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | ホスタマチニブ、TAVALISSE®、タバリス® |
| 相手先 | JWファーマシューティカル社(JW Pharmaceutical CORPORATION) |
| 相手先の概要 | 韓国に本社を置く、1945年創立の医薬品会社。CEOはYS Shin。韓国をリードする医薬品会社と説明されている。 |
| 当社との関係 | 当社は2018年10月にライジェル社から日本・中国・韓国・台湾における本剤の開発権及び販売権を取得し、2021年6月にJWファーマ社へ韓国における開発権及び販売権を許諾している。 |
| 契約締結日 | 2021年6月(JWファーマ社への技術導出契約) |
| 適用分野 | 慢性特発性血小板減少性紫斑病(慢性ITP) |
| 授与・認証機関 | 韓国食品医薬品安全処(MFDS) |
| 業績への影響 | 2025年3月期の連結業績予想に織り込み済み |
| 出典 | Int J Hematol、2011、93:329-35(ITPの年間新患発生数) |
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格提供開始日受賞名・認証名登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。慢性ITP患者に新たな治療選択肢をもたらすことが期待されるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。