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476
百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高32,864百万円+1.5%
営業利益-625百万円営業損失
経常利益308百万円-75.9%
純利益3,326百万円-41.3%親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費16,810百万円、売上高比率はnot_disclosed
通期業績予想
売上高
68,500百万円
営業利益
500百万円
経常利益
2,100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
10,800百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高・利益の増減要因は文章で説明。売上原価率は1.5ポイント改善、販管費は10.6%増加、営業外損益・特別損益の要因も記載されているが、要因別金額のブリッジは非開示
新しい施策
- カログラ錠の新発売
- タブネオスカプセルの新発売
- リンザゴリクスの子宮筋腫を適応症とする国内第Ⅲ相臨床試験の開始
- リンザゴリクスの台湾での独占的開発権・販売権の許諾
- オブシーバ社からのリンザゴリクス全権益の返還とセラメックス社とのサブライセンス契約譲受けに向けた協議
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ベオーバ売上高5,183百万円+30.5%
- ダルベポエチン アルファBS注JCR売上高2,229百万円+24.7%
- ピートル売上高2,951百万円+0.2%
- エポエチンアルファBS注JCR売上高1,653百万円-16.4%
- グルベス売上高1,573百万円-19.9%
- グルファスト売上高562百万円+6.0%
- マリゼブ売上高559百万円-12.8%
- サラジェン売上高564百万円-23.2%
セグメント別実績
- 医薬品事業売上高27,946百万円(前年比 +3.6%)
- 情報サービス事業売上高3,335百万円(前年比 -11.2%)
- 建設請負事業売上高1,250百万円(前年比 -7.5%)
- 物品販売事業売上高332百万円(前年比 +6.1%)
従業員数
人数1,841人期末
前年同期比-29.0%
設備投資額
627百万円
年間配当
80円/株
中間配当40
自己株式取得
2021年3月期に1,303百万円、600千株の取得実績。2023年3月期予想は取得なし| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 32,864百万円(前年比 +1.5%) |
| 営業利益 | -625百万円(営業損失) |
| 経常利益 | 308百万円(前年比 -75.9%) |
| 純利益 | 3,326百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 -41.3%) |
| 販管費 | 16,810百万円、売上高比率はnot_disclosed |
| 通期業績予想 | 売上高 68,500百万円 / 営業利益 500百万円 / 経常利益 2,100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 10,800百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 医薬品事業 / 売上高 27,946百万円(前年比 +3.6%) / 利益 非開示、セグメント 情報サービス事業 / 売上高 3,335百万円(前年比 -11.2%) / 利益 非開示、セグメント 建設請負事業 / 売上高 1,250百万円(前年比 -7.5%) / 利益 非開示、セグメント 物品販売事業 / 売上高 332百万円(前年比 +6.1%) / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 売上高・利益の増減要因は文章で説明。売上原価率は1.5ポイント改善、販管費は10.6%増加、営業外損益・特別損益の要因も記載されているが、要因別金額のブリッジは非開示 |
| 主要KPI | 5,183百万円(前年比 +30.5%)、2,229百万円(前年比 +24.7%)、2,951百万円(前年比 +0.2%)、1,653百万円(前年比 -16.4%)、1,573百万円(前年比 -19.9%)、562百万円(前年比 +6.0%)、559百万円(前年比 -12.8%)、564百万円(前年比 -23.2%) |
| 従業員数 | 人数 1,841人(期末) / 前年同期比 -29人(期末) / 採用計画 非開示 |
| 年間配当 | 80円/株 |
| 自己株式取得 | 2021年3月期に1,303百万円、600千株の取得実績。2023年3月期予想は取得なし |
| 設備投資額 | 627百万円 |
| 新しい施策 | カログラ錠の新発売、タブネオスカプセルの新発売、リンザゴリクスの子宮筋腫を適応症とする国内第Ⅲ相臨床試験の開始、リンザゴリクスの台湾での独占的開発権・販売権の許諾、オブシーバ社からのリンザゴリクス全権益の返還とセラメックス社とのサブライセンス契約譲受けに向けた協議 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。医薬品事業ではベオーバ、ダルベポエチン アルファBS注JCR、輸出売上、コ・プロモーションフィーなどが増加し、カログラ錠とタブネオスカプセルを新発売した。一方、営業活動経費・減価償却費・研究開発費などの販管費が増加し、特にオブシーバ社から継承する海外臨床試験を含む臨床試験費用が研究開発費を押し上げた。経常利益は受取利息及び配当金、有価証券評価益の減少など、純利益は投資有価証券売却益の減少などが理由とされている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。