読む価値
70注目
6項目のうち2項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
55.4
営業利益の前年同期比減少率(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算短信補足資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高16,285百万円-2.1%
営業利益130百万円-55.4%
経常利益806百万円+5.6%
純利益1,635百万円-55.1%
販管費8,019百万円
売上総利益率
率50.0%
通期業績予想
売上高
68,000百万円
営業利益
2,800百万円
経常利益
4,400百万円
純利益
10,000百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 潰瘍性大腸炎治療薬カログラ錠を2022年5月に新発売
- タブネオスカプセルを2022年6月に新発売
- ホスタマチニブの承認申請
- リンザゴリクスの子宮筋腫適応で国内第III相臨床試験を開始
- オブシーバ社との契約を解約し、セラメックス社とのサブライセンス契約の譲渡を受ける予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ベオーバ売上高2,798百万円前年同期比36.7%
- ミニリンメルト、他売上高1,028百万円前年同期比-3.8%
- ユリーフ売上高631百万円前年同期比-18.8%
- ピートル売上高1,513百万円前年同期比0.7%
- ダルベポエチン アルファBS注JCR売上高1,088百万円前年同期比19.3%
- エポエチンアルファBS注JCR売上高859百万円前年同期比-19.7%
- グルベス売上高830百万円前年同期比-19.4%
- グルファスト売上高295百万円前年同期比9.3%
- マリゼブ売上高294百万円前年同期比-17.9%
- タブネオス売上高30百万円前年同期比not disclosed
- カログラ売上高86百万円前年同期比not disclosed
- サラジェン売上高297百万円前年同期比-23.0%
セグメント別実績
医薬品事業
売上高
13,915百万円
前年同期比-0.1%
情報サービス事業
売上高
1,582百万円
前年同期比-15.3%
建設請負事業
売上高
612百万円
前年同期比-11.5%
物品販売事業
売上高
175百万円
前年同期比16.8%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 16,285百万円(前年比 -2.1%) |
| 営業利益 | 130百万円(前年比 -55.4%) |
| 経常利益 | 806百万円(前年比 +5.6%) |
| 純利益 | 1,635百万円(前年比 -55.1%) |
| 売上総利益率 | 率 50.0% / 前年同期比の増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 8,019百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 68,000百万円 / 営業利益 2,800百万円 / 経常利益 4,400百万円 / 純利益 10,000百万円 |
| セグメント別実績 | 医薬品事業 売上高 13,915百万円 / 前年同期比 -0.1% / 利益 非開示 / 情報サービス事業 売上高 1,582百万円 / 前年同期比 -15.3% / 利益 非開示 / 建設請負事業 売上高 612百万円 / 前年同期比 -11.5% / 利益 非開示 / 物品販売事業 売上高 175百万円 / 前年同期比 16.8% / 利益 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 ベオーバ売上高 / 値 2,798百万円 / 前年同期比 36.7%、指標名 ミニリンメルト、他売上高 / 値 1,028百万円 / 前年同期比 -3.8%、指標名 ユリーフ売上高 / 値 631百万円 / 前年同期比 -18.8%、指標名 ピートル売上高 / 値 1,513百万円 / 前年同期比 0.7%、指標名 ダルベポエチン アルファBS注JCR売上高 / 値 1,088百万円 / 前年同期比 19.3%、指標名 エポエチンアルファBS注JCR売上高 / 値 859百万円 / 前年同期比 -19.7%、指標名 グルベス売上高 / 値 830百万円 / 前年同期比 -19.4%、指標名 グルファスト売上高 / 値 295百万円 / 前年同期比 9.3%、指標名 マリゼブ売上高 / 値 294百万円 / 前年同期比 -17.9%、指標名 タブネオス売上高 / 値 30百万円 / 前年同期比 not disclosed、指標名 カログラ売上高 / 値 86百万円 / 前年同期比 not disclosed、指標名 サラジェン売上高 / 値 297百万円 / 前年同期比 -23.0% |
| 新しい施策 | 潰瘍性大腸炎治療薬カログラ錠を2022年5月に新発売、タブネオスカプセルを2022年6月に新発売、ホスタマチニブの承認申請、リンザゴリクスの子宮筋腫適応で国内第III相臨床試験を開始、オブシーバ社との契約を解約し、セラメックス社とのサブライセンス契約の譲渡を受ける予定 |
この書類が述べていない項目(19件)
営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、薬価改定や輸出売上の減少などにより減収となりました。営業利益は減収と研究開発費を主とした販売費及び一般管理費の増加により減益となりました。経常利益は増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益を計上したものの減益となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。