テルモ(4543)・方針再掲
開かれた経営・新しい価値の創造・安全と安心の提供
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客起点・安全安心・価値創造を軸とする5つの経営姿勢3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、医療を通じて社会に貢献する、という不変の「企業理念」に加え、この企業理念を実現するために、追求していく方向性を示す「Our Promise 私たちの約束」、アソシエイト(社員)が行動の基礎とする共通の価値観である「コアバリューズ」、アソシエイトが高い倫理観をもって正しく行動するために守るべき行動原則となる「テルモグループ行動規範」、この4つをグループ共通の理念として定めています。」
企業理念、Our Promise、コアバリューズ、行動規範からなる新たな理念体系を、グループ共通の活動基盤として引き続き明示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年4月1日、「企業理念」、「コアバリューズ」、「テルモグループ行動規範」からなる新たな企業理念体系を制定しました。全社員がこの企業理念体系に基づいた事業活動を行うことで、患者さんや医療従事者をはじめ、広く社会にとって価値ある企業を目指します。」
企業理念、5つのコアバリューズ及び行動規範からなる理念体系を、全社員の活動基盤として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年4月1日、「企業理念」、「コアバリューズ」、「テルモグループ行動規範」からなる新たな企業理念体系を制定しました。」
2019年4月に制定した企業理念、5つのコアバリューズ、行動規範からなる理念体系を、FY2020の経営方針及びガバナンスの基礎として引き続き記載している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは、2019年4月1日、「企業理念」、「コアバリューズ」、「テルモグループ行動規範」からなる新たな企業理念体系を制定しました。全社員がこの企業理念体系に基づいた事業活動を行うことで、患者さんや医療従事者をはじめ、広く社会にとって価値ある企業を目指します。」
従来の5つのステートメントによる行動基準から、企業理念、5つのコアバリューズ、グループ行動規範からなる新たな理念体系へ整理し直している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「5つのステートメント:「開かれた経営」、「新しい価値の創造」、「安全と安心の提供」、「アソシエイトの尊重」、「良き企業市民」」
5つのステートメントを、全アソシエイトの活動及び判断の基準とする方針として引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「5つのステートメント:「開かれた経営」、「新しい価値の創造」、「安全と安心の提供」、「アソシエイトの尊重」、「良き企業市民」」
全アソシエイトの活動・判断の基準として5つのステートメントを位置付けている。