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テルモ(4543)・方針前進

株主との対話とステークホルダーへの説明責任

FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

9記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020-Q32017: 320172018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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ステークホルダーとの建設的な対話・エンゲージメント30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「ステークホルダーからの期待の認識共有のために投資家の声を聴く場を設定しました。」

    株主・投資家との対話及びステークホルダーへの説明責任について、投資家の声を聴く場を設定したという実施状況を開示した。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期での企業価値の向上、また、株主の皆様をはじめとしたステークホルダーへのアカウンタビリティの充実のため、コーポレート・ガバナンス体制の整備・強化が重要であることを認識しております。」

    中長期の企業価値向上とステークホルダーへの説明責任を、ガバナンス体制整備・強化の目的として引き続き記載している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期での企業価値の向上、また、株主の皆様をはじめとしたステークホルダーへのアカウンタビリティの充実のため、コーポレート・ガバナンス体制の整備・強化が重要であることを認識しております。」

    中長期の企業価値向上とステークホルダーへの説明責任を、ガバナンス体制整備・強化の目的として引き続き記載している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期での企業価値の向上、また、株主の皆様をはじめとしたステークホルダーへのアカウンタビリティの充実のため、コーポレート・ガバナンス体制の整備・強化が重要であることを認識しております。」

    中長期の企業価値向上とステークホルダーへの説明責任を、ガバナンス体制整備・強化の目的として引き続き記載している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期での企業価値の向上、また、株主の皆様をはじめとしたステークホルダーへのアカウンタビリティの充実のため、コーポレート・ガバナンス体制の整備・強化が重要であることを認識しております。」

    中長期の企業価値向上とステークホルダーへの説明責任を、ガバナンス体制整備・強化の目的として引き続き記載している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期での企業価値の向上、また、株主の皆様をはじめとしたステークホルダーへのアカウンタビリティの充実のため、コーポレート・ガバナンス体制の整備・強化が重要であることを認識しております。」

    中長期の企業価値向上とステークホルダーへの説明責任を、ガバナンス体制整備・強化の目的として引き続き記載している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期での企業価値の向上、また、株主の皆様をはじめとしたステークホルダーへのアカウンタビリティの充実のため、コーポレート・ガバナンス体制の整備・強化が重要であることを認識しております。」

    中長期の企業価値向上とステークホルダーへの説明責任を、ガバナンス体制整備・強化の目的として引き続き記載している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期での企業価値の向上、また、株主の皆様をはじめとしたステークホルダーへのアカウンタビリティの充実のため、コーポレート・ガバナンス体制の整備・強化が重要であることを認識しております。」

    中長期の企業価値向上と、株主を含むステークホルダーへの説明責任をガバナンス体制整備の目的として引き続き記載している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「株主との対話の推進等、ステークホルダーへのアカウンタビリティ(説明責任)を充実させることにより、社内外からの理解と信頼が継続して得られるよう努めます。」

    コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として、株主との対話及びステークホルダーへの説明責任を明示した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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