読む価値
49定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
18512
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
ストックオプションとしての新株予約権の発行(テルモ株式会社 第10回新株予約権)
発行・処分する株式数
新株予約権4,628個、1個当たり普通株式4株、合計18,512株(当社経営役員3,818個・当社フェロー810個)
割当予定先
区分 当社経営役員 / 人数 9 / 新株予約権数 3,818個、区分 当社フェロー / 人数 3 / 新株予約権数 810個
記載なし(新株予約権の払込金額はブラック・ショールズ・モデルにより算定)
発行価額の総額
記載なし
調達する資金の額
記載なし(新株予約権の払込金額は報酬債権と相殺)
株式報酬の総額
各割当対象者が当社に対して有する新株予約権の払込金額の総額に相当する報酬債権。金額は記載なし。
新株予約権の条件
行使価額
1株当たり1円。修正条項の記載なし。
行使期間
開始日 2022年7月16日 / 終了日 2052年7月15日
新株予約権の個数
発行総数 4,628個(割当予定数) / 未行使残の個数 非開示
無償取得の事由
合併、会社分割、株式交換、株式移転、譲渡制限会社化等に関する議案が株主総会で承認された場合(または取締役会決議がなされた場合)、当社取締役会が別途定める日に無償取得できる。
対象者の区分と人数
区分 当社経営役員 / 人数 9 / 割当新株予約権数 3,818個、区分 当社フェロー / 人数 3 / 割当新株予約権数 810個
払込期日
2022年7月15日
払込金額の算定根拠
新株予約権の払込金額はブラック・ショールズ・モデルにより算定。株価は2022年7月15日の東京証券取引所における普通取引の終値、予想残存期間は5.3年、株価変動性は2017年3月15日から2022年7月15日までの5.3年間の終値に基づく。行使価格は1円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | ストックオプションとしての新株予約権の発行(テルモ株式会社 第10回新株予約権) |
| 発行・処分する株式数 | 新株予約権4,628個、1個当たり普通株式4株、合計18,512株(当社経営役員3,818個・当社フェロー810個) |
| 発行価額・処分価額 | 記載なし(新株予約権の払込金額はブラック・ショールズ・モデルにより算定) |
| 発行価額の総額 | 記載なし |
| 調達する資金の額 | 記載なし(新株予約権の払込金額は報酬債権と相殺) |
| 払込期日 | 2022年7月15日 |
| 割当予定先 | 区分 当社経営役員 / 人数 9 / 新株予約権数 3,818個、区分 当社フェロー / 人数 3 / 新株予約権数 810個 |
| 払込金額の算定根拠 | 新株予約権の払込金額はブラック・ショールズ・モデルにより算定。株価は2022年7月15日の東京証券取引所における普通取引の終値、予想残存期間は5.3年、株価変動性は2017年3月15日から2022年7月15日までの5.3年間の終値に基づく。行使価格は1円。 |
| 行使価額 | 1株当たり1円。修正条項の記載なし。 |
| 行使期間 | 開始日 2022年7月16日 / 終了日 2052年7月15日 |
| 新株予約権の個数 | 発行総数 4,628個(割当予定数) / 未行使残の個数 非開示 |
| 無償取得の事由 | 合併、会社分割、株式交換、株式移転、譲渡制限会社化等に関する議案が株主総会で承認された場合(または取締役会決議がなされた場合)、当社取締役会が別途定める日に無償取得できる。 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 当社経営役員 / 人数 9 / 割当新株予約権数 3,818個、区分 当社フェロー / 人数 3 / 割当新株予約権数 810個 |
| 株式報酬の総額 | 各割当対象者が当社に対して有する新株予約権の払込金額の総額に相当する報酬債権。金額は記載なし。 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経営役員およびフェローの長期的な企業価値向上への動機づけをより明確にし、株主との利益意識を共有するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。