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57.5
営業利益前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結IFRS売上高344,637百万円前年比 +21.7%進捗 50.3%
営業利益65,857百万円前年比 +57.5%進捗 54.9%
経常利益65,282百万円前年比 +60.6%
純利益(親会社株主帰属)49,988百万円前年比 +57.0%進捗 54.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益66.11円
期末の財政状態
総資産1,368,977百万円
うち純資産 903,957 百万円自己資本比率 66.0%前期末比 +2.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高202,927百万円
セグメント別売上高心臓血管カンパニー 194,341百万円(前年比 +30.1%)、ホスピタルカンパニー 91,961百万円(前年比 +12.4%)、血液・細胞テクノロジーカンパニー 58,210百万円(前年比 +12.0%)
セグメント別利益心臓血管カンパニー 50,782百万円、ホスピタルカンパニー 13,440百万円、血液・細胞テクノロジーカンパニー 11,755百万円
地域別売上高102,412百万円(前年比 +9.5%)、68,307百万円(前年比 +23.0%)、106,343百万円(前年比 +28.9%)、67,574百万円(前年比 +30.5%)、242,225百万円(前年比 +27.6%)、344,637百万円(前年比 +21.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高685,000百万円(前年比 +11.6%)
営業利益120,000百万円(前年比 +22.0%)
経常利益非開示
純利益92,000百万円(前年比 +19.1%)
業績予想の修正なし
年間配当予想29円 → 32円
業績の増減要因
COVID-19拡大の影響の大幅な緩和、ワクチン普及に伴う待機症例・検査・診断・入院の増加等による医療需要の回復。売上総利益の増加が販売費及び一般管理費の増加を上回った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト、機関投資家向け
期末発行済株式数759,521,040株
期末自己株式数3,251,382株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 344,637百万円(前年比 +21.7%) |
| 営業利益 | 65,857百万円(前年比 +57.5%) |
| 経常利益 | 65,282百万円(前年比 +60.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 49,988百万円(前年比 +57.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 66.11円 |
| 自己資本比率 | 当期末 66 / 前期末 63.4 |
| 総資産 | 1,368,977百万円 |
| 純資産 | 903,957百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 202,927百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 685,000百万円(前年比 +11.6%) / 営業利益 120,000百万円(前年比 +22.0%) / 経常利益 非開示 / 純利益 92,000百万円(前年比 +19.1%) |
| 業績予想の修正 | なし |
| 年間配当予想 | 29円 → 32円 |
| セグメント別売上高 | 心臓血管カンパニー 194,341百万円(前年比 +30.1%)、ホスピタルカンパニー 91,961百万円(前年比 +12.4%)、血液・細胞テクノロジーカンパニー 58,210百万円(前年比 +12.0%) |
| セグメント別利益 | 心臓血管カンパニー 50,782百万円、ホスピタルカンパニー 13,440百万円、血液・細胞テクノロジーカンパニー 11,755百万円 |
| 地域別売上高 | 102,412百万円(前年比 +9.5%)、68,307百万円(前年比 +23.0%)、106,343百万円(前年比 +28.9%)、67,574百万円(前年比 +30.5%)、242,225百万円(前年比 +27.6%)、344,637百万円(前年比 +21.7%) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 証券アナリスト、機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 759,521,040株 |
| 期末自己株式数 | 3,251,382株 |
| 業績の増減要因 | COVID-19拡大の影響の大幅な緩和、ワクチン普及に伴う待機症例・検査・診断・入院の増加等による医療需要の回復。売上総利益の増加が販売費及び一般管理費の増加を上回った。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の拡大影響が大幅に緩和され、ワクチン普及に伴う待機症例、検査・診断、入院の増加など医療需要が回復したため。加えて、売上総利益の増加が販売費及び一般管理費の増加を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。