Komori
ツムラ(4540)・施策再掲

ツムラ生薬GACPによる生薬の安全性・品質保証強化

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20252017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
生薬GACP・トレーサビリティによる品質保証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後も、生薬の安全性・品質保証体制をより強固なものにし、安全で安心できる生薬の安定確保のために、ツムラ生薬GACPを継続的に強化し運用していきます。」

    GACPガイドライン、トレーサビリティ、教育・監査・認証による生薬の安全性・品質保証を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後も、生薬の安全性・品質保証体制をより強固なものにし、安全で安心できる生薬の安定確保のために、ツムラ生薬GACPを継続的に強化し運用してまいります。」

    GACP、トレーサビリティ、教育・監査・認証による生薬の安全性・品質保証体制を継続して運用している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「そのひとつである生薬トレーサビリティは、原料生薬の生産地から生薬加工場に納入される各段階で、栽培・加工・流通・保管などの記録を収集・保管し、情報の追跡と遡及を可能とする仕組みであり、漢方製剤の製造工程、流通過程の履歴情報と併せ、医療機関から原料生薬生産地までの全履歴情報の追跡・遡及を可能としています。」

    ツムラ生薬GACP、生薬トレーサビリティ、教育・監査・認証による安全性・品質保証体制の運用を継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、生薬の安全性・品質保証体制をより強固なものにするため「株式会社ツムラ 生薬生産の管理に関する基準(ツムラ生薬GACP)」を制定し、運用しております。」

    GACPガイドライン、生薬生産標準書、生薬トレーサビリティ、教育・監査・認証により、生産地から加工・流通・保管、製造・流通までの履歴を追跡・遡及する仕組みを導入している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ツムラの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ツムラ生薬GACPによる生薬の安全性・品質保証強化|ツムラ(4540)の変遷 | Komori