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ツムラ(4540)・リスク再掲

漢方製剤に関する知的財産の流出

FY2016に初出。20回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「しかしながら、当社グループの知的財産権の消滅や技術ノウハウ漏洩等が発生した場合には競争力が低下し、当社グループの収益確保に影響を及ぼす可能性があります。」

    知的財産の権利化・管理を進める一方、権利消滅、ノウハウ漏洩、他社知財侵害係争のリスクを継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方・生薬製剤等に関する知的財産流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方・生薬製剤等に関する知的財産流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方・生薬製剤等に関する知的財産流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方・生薬製剤等に関する知的財産流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方・生薬製剤等に関する知的財産流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方・生薬製剤等に関する知的財産流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループが保有する漢方・生薬製剤及びその他製品に関する知的財産を完全に保護できる保証はありません。」

    漢方・生薬製剤等の知的財産流出・侵害による競争力低下及び訴訟リスクを継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方製剤に関する知的財産の流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方製剤に関する知的財産の流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方製剤に関する知的財産の流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方製剤に関する知的財産の流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方製剤に関する知的財産の流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方製剤に関する知的財産の流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方製剤に関する知的財産の流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方製剤に関する知的財産の流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    漢方製剤に関する知的財産の流出リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループが有する、漢方製剤に関する知的財産を完全に保護できる保証はありません。これらの流出により競争力が低下し、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    漢方製剤に関する知的財産流出リスクを継続記載している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループが有する、漢方製剤に関する知的財産を完全に保護できる保証はありません。これらの流出により競争力が低下し、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    漢方製剤に関する知的財産流出リスクを継続記載している。
  20. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループが有する、漢方製剤に関する知的財産を完全に保護できる保証はありません。これらの流出により競争力が低下し、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    知的財産の保護不十分と競争力低下を結びつけている。
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報道
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