ツムラ(4540)・目標再掲
サステナビリティ・ターゲット2027によるネイチャーポジティブと資源循環
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風141社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「サステナビリティ・ターゲット2027」においては、カーボンニュートラルの実現に向けて、GHG排出量(Scope1およびScope2)の削減に取り組むとともに、サプライチェーンエンゲージメントを通じたScope3排出量への対応に着手しています。」
2027年度のScope1・2排出量15%削減、野生生薬7品目の栽培化、生物多様性保全活動4件、自然共生サイト2件、プラスチック新素材化率30%等の目標を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「自然資本に関わる目標として、新たに野生生薬の栽培化や生物多様性保全活動、自然共生サイトの登録を推進するとともに、プラスチックの新素材化、産業廃棄物(生薬残渣)の利活用および水の再利用を推進します。」
2027年度を期限とする自然資本・ネイチャーポジティブ・資源循環の具体的な目標を新たに体系化した。野生生薬7品目の栽培化、生物多様性保全活動4件、自然共生サイト2件、プラスチック新素材化率30%、生薬残渣利活用率30%、水再利用率60%などを掲げている。