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扶桑薬品工業(4538)・事実通期の固定資産売却益を更新

保有不動産の売却益計上

FY2017-Q3に初出。10回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20212017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 22021
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固定資産の売却・除却に伴う特別損益208社が書いているテーマ・逆風31社・追い風182社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021通期の固定資産売却益を更新有価証券報告書

    「固定資産売却損益(△は益) △91」

    FY2021通期のキャッシュ・フロー計算書で、固定資産売却益91百万円を計上している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産売却益 38 91」

    第3四半期累計期間の固定資産売却益は91百万円で、前年同期の38百万円から増加したことを再確認している。
  3. FY2021-Q2第2四半期の固定資産売却益を更新有価証券報告書

    「固定資産売却益 38 91」

    第2四半期累計期間の固定資産売却益は91百万円で、前年同期の38百万円から増加した。
  4. FY2020-Q3第3四半期の固定資産売却益を更新有価証券報告書

    「固定資産売却益 - 38」

    第3四半期累計期間に固定資産売却益38百万円を特別利益として計上している。今回の開示では不動産売却とは明記されていない。
  5. FY2019実績引用有価証券報告書

    「一方、当期純利益につきましては、前年同期は特別利益に保有不動産の固定資産売却益を計上したため、8億94百万円と前年同期と比べ75百万円(7.7%)の減少となりました。」

    前年同期の保有不動産売却益を、当期純利益の前年同期比減少要因として過去実績の比較で引用している。
  6. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「一方、四半期純利益につきましては、前年同四半期は特別利益に保有不動産の固定資産売却益を計上したため、8億73百万円と前年同四半期と比べ69百万円(7.4%)の減少となりました。」

    前年同四半期に計上した保有不動産の固定資産売却益を、当第3四半期累計期間の純利益減少要因として過去実績の比較で引用している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「特別利益に保有不動産の固定資産売却益5億67百万円を計上したことにより」

    保有不動産の固定資産売却益5億67百万円を通期の特別利益として計上したことを再確認している。
  8. FY2018-Q3固定資産売却益を更新有価証券報告書

    「特別利益に保有不動産の固定資産売却益5億67百万円を計上いたしました」

    第3四半期累計期間に、保有不動産の固定資産売却益5億67百万円を特別利益として計上している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「特別利益に保有不動産の固定資産売却益4億77百万円を計上いたしました」

    保有不動産の固定資産売却益4億77百万円を通期の特別利益として計上したことを再確認している。
  10. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「特別利益に保有不動産の固定資産売却益4億77百万円を計上いたしました」

    第3四半期累計期間に、保有不動産の固定資産売却益4億77百万円を特別利益として計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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