Komori
扶桑薬品工業(4538)・事実通期研究開発費を更新

研究開発費の増加と透析・バイオ領域への投資

FY2016に初出。39回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。

39記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
創薬・開発プロジェクト進展に伴う研究開発投資拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発費は、総額 2,013 百万円と前年同期と比べ17.2%の増加となっております。」

    通期研究開発費は20億13百万円で、前年同期比17.2%増加した。DMX-200等の研究開発活動の進捗に伴う増加が利益面の要因として記載されている。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は12億25百万円であります。」

    当中間会計期間の研究開発費は12億25百万円で、前年同期の7億14百万円から増加した。DMX-200に関する研究開発活動の進捗に伴う増加も記載している。
  3. FY2025通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発費は、総額 1,718 百万円と前年同期と比べ16.9%の増加となっております。」

    通期研究開発費は17億18百万円で、前年同期比16.9%増加した。輸液・透析剤関連の深耕、透析医療の活性化、新領域開発を継続している。
  4. FY2025-H1中間期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間の研究開発費の総額は7億14百万円であります。」

    当中間会計期間の研究開発費は7億14百万円で、前年同期の6億37百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発費は、総額 1,469 百万円と前年同期と比べ8.5%の増加となっております。」

    通期研究開発費は14億69百万円で、前年同期比8.5%増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は10億50百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は10億50百万円で、前年同期の9億92百万円から増加した。
  7. FY2024-Q2上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は6億37百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は6億37百万円で、前年同期の6億43百万円から6百万円減少した。
  8. FY2024-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は3億28百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費は3億28百万円で、前年同期の3億21百万円から増加した。
  9. FY2023通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発費は、総額1,353百万円と前年同期と比べ6.1%の減少となっております。」

    FY2023通期の研究開発費は13億53百万円で、前年同期比6.1%減少した。研究開発の重点は透析医療の活性化と新領域開発としている。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計の研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は9億92百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は9億92百万円で、前年同期の9億22百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  11. FY2023-Q2上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は6億43百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は6億43百万円で、前年同期の6億23百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  12. FY2023-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は3億21百万円であります。」

    当第1四半期累計期間の研究開発費は3億21百万円で、前年同期の3億36百万円から15百万円減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  13. FY2022通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発費は、総額1,442百万円と前年同期と比べ1.4%の減少となっております。」

    FY2022通期の研究開発費は14億42百万円で、前年同期比1.4%減少した。透析医療の活性化と新領域開発の方針は継続している。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計の研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は9億22百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は9億22百万円であり、前年同期の10億51百万円から減少した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  15. FY2022-Q2上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は6億23百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    FY2022第2四半期累計期間の研究開発費は6億23百万円で、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  16. FY2022-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は3億31百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    FY2022第1四半期の研究開発費は3億31百万円で、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  17. FY2021通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発費は、総額1,462百万円と前年同期と比べ3.8%の増加となっております。」

    FY2021通期の研究開発費は14億62百万円で、前年同期比3.8%増加した。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計の研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は10億66百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は10億66百万円で、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  19. FY2021-Q2上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は7億6百万円であります。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は7億06百万円で、研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  20. FY2021-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は3億36百万円であります。」

    第1四半期の研究開発費は3億36百万円で、前年同期の3億28百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  21. FY2020通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発費は、総額 1,409 百万円と前年同期と比べ20.1%の減少となっております。」

    通期研究開発費は14億09百万円で、前年同期比20.1%減少した。輸液・透析剤関連の深耕と新領域開発の方針は別途継続している。
  22. FY2020-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は10億51百万円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は10億51百万円で、前年同期の13億14百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q2上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は7億16百万円であります。」

    上期の研究開発費は7億16百万円で、前年同期の8億77百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2020-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は3億28百万円であります。」

    第1四半期の研究開発費は3億28百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発費は、総額1,764百万円と前年同期と比べ12.0%の減少となっております。」

    FY2019通期の研究開発費は17億64百万円で、前年同期比12.0%減少した。輸液・透析剤関連の深耕とバイオ関連分野の新薬シーズ開発は継続している。
  26. FY2019-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は13億14百万円であります。」

    FY2019第3四半期累計期間の研究開発費は13億14百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q2上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は8億77百万円であります。」

    FY2019第2四半期累計期間の研究開発費は8億77百万円で、前年同期の10億81百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2019-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は4億38百万円であります。」

    FY2019第1四半期の研究開発費は4億38百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  29. FY2018通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発費は、総額20億5百万円と前年同期と比べ11.3%の減少となっております。」

    FY2018通期の研究開発費は20億5百万円で、前年同期比11.3%減少した。輸液・透析剤関連の深耕とバイオ関連分野の新薬シーズ開発を継続している。
  30. FY2018-Q3第3四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は14億95百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は14億95百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2018-Q2上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は10億81百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は10億81百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2018-Q1第1四半期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は5億49百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    FY2018第1四半期の研究開発費は5億49百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  33. FY2017通期研究開発費を更新有価証券報告書

    「なお、当事業年度の研究開発費は、総額22億61百万円と前年同期と比べ2.4%の増加となっております。」

    FY2017通期の研究開発費は22億61百万円で、前年同期比2.4%増加した。輸液・透析剤関連の深耕とバイオ関連分野の新薬シーズ開発を指向している。
  34. FY2017-Q3第3四半期累計の研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の研究開発費の総額は16億16百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は16億16百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  35. FY2017-Q2上期研究開発費を更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の研究開発費の総額は10億92百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発費は10億92百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  36. FY2017-Q1四半期実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は6億19百万円であります。」

    研究開発活動の重要な変更はない一方、第1四半期の研究開発費として6億19百万円を記載している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度の研究開発費は、総額22億8百万円と前年同期と比べ13.6%の増加となっております。」

    研究開発費は22億8百万円で、前年同期比13.6%増加している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
扶桑薬品工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発費の増加と透析・バイオ領域への投資|扶桑薬品工業(4538)の変遷 | Komori