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扶桑薬品工業(4538)・事実通期末の財政状態を更新直近の決算(2026-08-10)では「その他」

総資産・負債の増加と純資産・自己資本比率の低下

FY2018-Q1に初出。。直近の記載は2026-08-10。

33記載
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前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – 2026-08-102017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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  1. 2026-08-10その他決算

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、投資その他の資産の増加等があったものの、売掛金の減少等により前事業年度末から28億52百万円(3.2%)減少し、874億71百万円となりました。負債は、買掛金の増加等があったものの、電子記録債務や短期借入金、賞与引当金の減少等により前事業年度末から35億46百万円(6.4%)減少し、517億19百万円となりました。純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から6億94百万円(2.0%)増加し、357億51百万円となり、自己資本比率は40.9%となりました。」

    第1四半期末は総資産・負債が減少し、純資産と自己資本比率が前事業年度末から上昇した。
  2. FY2026通期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度の総資産は、現金及び預金や機械及び装置(純額)の減少等があったものの、訴訟による仮払金の支払額87億44百万円の影響により前事業年度末から85億93百万円(10.5%)増加し、903億23百万円となりました。負債は、電子記録債務や未払法人税等の減少等があったものの、短期借入金の増加等により前事業年度末から65億79百万円(13.5%)増加し、552億65百万円となりました。純資産は、繰越利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から20億13百万円(6.1%)増加し、350億57百万円となり、自己資本比率は38.8%となりました。」

    訴訟仮払金と短期借入金の増加により、総資産は10.5%、負債は13.5%増加した。純資産は6.1%増加した一方、自己資本比率は38.8%となった。
  3. FY2026-H1中間期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金の減少等があったものの、訴訟による仮払金の支払額87億44百万円の影響により前事業年度末から37億3百万円(4.5%)増加し、854億33百万円となりました。負債は、電子記録債務や未払法人税等、長期借入金の減少等があったものの、短期借入金の増加等により前事業年度末から27億38百万円(5.6%)増加し、514億24百万円となりました。純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から9億65百万円(2.9%)増加し、340億8百万円となり、自己資本比率は39.8%となりました。」

    訴訟関連の仮払金や短期借入金の増加により、総資産は4.5%、負債は5.6%増加した。純資産は2.9%増加した一方、自己資本比率は39.8%となった。
  4. FY2025通期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度の総資産は、建物(純額)や機械及び装置(純額)の減少等があったものの、現金及び預金や売掛金、ソフトウェアの増加等により前事業年度末から59億27百万円(7.8%)増加し、817億29百万円となりました。負債は、支払手形や電子記録債務、長期借入金の減少等があったものの、短期借入金の増加や訴訟関連損失引当金の計上等により前事業年度末から95億45百万円(24.4%)増加し、486億85百万円となりました。純資産は、その他有価証券評価差額金の増加があったものの、繰越利益剰余金の減少により前事業年度末から36億17百万円(9.9%)減少し、330億43百万円となり、自己資本比率は40.4%となりました。」

    総資産は817億29百万円へ7.8%増加した一方、訴訟関連損失引当金や短期借入金の増加により負債は24.4%増加し、純資産は9.9%減少、自己資本比率は40.4%となった。
  5. FY2025-H1中間期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末の総資産は、現金及び預金や建物及び構築物(純額)の減少等があったものの、受取手形及び売掛金の増加等により前事業年度末から1億97百万円(0.3%)増加し、759億99百万円となりました。負債は、短期借入金の増加等があったものの、支払手形及び買掛金や長期借入金の減少等により前事業年度末から10億40百万円(2.7%)減少し、381億円となりました。純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から12億38百万円(3.4%)増加し、378億99百万円となり、自己資本比率は49.9%となりました。」

    中間期末は総資産759億99百万円、負債381億円、純資産378億99百万円、自己資本比率49.9%となった。総資産・純資産・自己資本比率が前事業年度末から増加し、負債は減少した。
  6. FY2024通期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度の総資産は、現金及び預金の減少等があったものの、売掛金や商品及び製品の増加、また、2024年1月に稼働を開始した茨城工場第2製剤棟の人工腎臓用粉末型透析剤製造設備への新規ライン増設による建物(純額)や機械及び装置(純額)の増加等により前事業年度末から33億35百万円(4.6%)増加し、758億2百万円となりました。」

    通期末の総資産は758億02百万円、負債は391億40百万円、純資産は366億61百万円、自己資本比率は48.4%となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、現金及び預金の減少等があったものの、受取手形及び売掛金や商品及び製品、有形固定資産その他(純額)の増加等により前事業年度末から52億43百万円(7.2%)増加し、777億9百万円となりました。負債は、賞与引当金の減少等があったものの、支払手形及び買掛金や短期及び長期借入金の増加等により前事業年度末から48億14百万円(13.1%)増加し、416億32百万円となりました。純資産は、第2四半期会計期間に実施した自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得があったものの、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から4億28百万円(1.2%)増加し、360億77百万円となりました。なお、自己資本比率は46.4%と前事業年度末に比べ2.8%の減少となりました。」

    第3四半期末は総資産777億09百万円、負債416億32百万円、純資産360億77百万円となり、総資産・負債・純資産は増加した一方、自己資本比率は46.4%へ低下した。
  8. FY2024-Q2第2四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、現金及び預金の減少等があったものの、受取手形及び売掛金や商品及び製品、有形固定資産その他(純額)の増加等により前事業年度末から38億7百万円(5.3%)増加し、762億74百万円となりました。負債は電子記録債務の減少等があったものの、支払手形及び買掛金や短期及び長期借入金の増加等により前事業年度末から35億81百万円(9.7%)増加し、403億98百万円となりました。純資産は自己株式の取得による減少があったものの、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から2億26百万円(0.6%)増加し、358億75百万円となりました。なお、自己資本比率は47.0%と前事業年度末に比べ2.2%の減少となりました。」

    第2四半期末は総資産762億74百万円、負債403億98百万円、純資産358億75百万円となり、自己資本比率は47.0%へ低下した。
  9. FY2024-Q1第1四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、原材料及び貯蔵品の減少等があったものの、受取手形及び売掛金や商品及び製品の増加等により前事業年度末から22億80百万円(3.1%)増加し、747億46百万円となりました。 負債は賞与引当金の減少等があったものの、支払手形及び買掛金や流動負債その他の増加等により前事業年度末から19億27百万円(5.2%)増加し、387億45百万円となりました。 純資産は利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から3億52百万円(1.0%)増加し、360億1百万円となりました。 なお、自己資本比率は48.2%と前事業年度末に比べ1.0%の減少となりました。」

    第1四半期末は総資産・負債・純資産が前年度末比で増加した一方、自己資本比率は48.2%へ1.0ポイント低下した。
  10. FY2023通期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度の総資産は、建物(純額)の減少等があったものの、現金及び預金や売掛金、商品及び製品、原材料及び貯蔵品、建設仮勘定の増加等により前事業年度末から31億31百万円(4.5%)増加し、724億66百万円となりました。負債は1年内返済予定の長期借入金の減少等があったものの、電子記録債務や設備関係支払手形の増加等により前事業年度末から20億15百万円(5.8%)増加し、368億17百万円となりました。純資産は自己株式の取得による減少等があったものの、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から11億16百万円(3.2%)増加し、356億49百万円となり、自己資本比率は49.2%となりました。」

    FY2023年度末は総資産724億66百万円、負債368億17百万円、純資産356億49百万円となり、自己資本比率は49.2%となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、建物及び構築物(純額)の減少等があったものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品の増加等により前事業年度末から36億59百万円(5.3%)増加し、729億94百万円となりました。負債は賞与引当金の減少等があったものの、支払手形及び買掛金や電子記録債務、短期及び長期借入金の増加等により前事業年度末から26億24百万円(7.5%)増加し、374億26百万円となりました。純資産は自己株式の取得による減少等があったものの、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から10億35百万円(3.0%)増加し、355億67百万円となりました。なお、自己資本比率は48.7%と前事業年度末に比べ1.1%の減少となりました。」

    第3四半期末は総資産729億94百万円、負債374億26百万円、純資産355億67百万円となり、自己資本比率は48.7%へ低下した。
  12. FY2023-Q2第2四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、投資その他の資産の減少等があったものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品の増加等により前事業年度末から19億18百万円(2.8%)増加し、712億52百万円となりました。負債は支払手形及び買掛金の減少等があったものの、電子記録債務や長期借入金の増加等により前事業年度末から13億48百万円(3.9%)増加し、361億50百万円となりました。純資産はその他有価証券評価差額金の減少等があったものの、利益剰余金の増加により前事業年度末から5億70百万円(1.7%)増加し、351億2百万円となりました。なお、自己資本比率は49.3%と前事業年度末に比べ0.5%の減少となりました。」

    第2四半期末は総資産712億52百万円、負債361億50百万円、純資産351億02百万円となり、自己資本比率は49.3%へ低下した。
  13. FY2023-Q1第1四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、投資その他の資産の減少等があったものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金の増加等により前事業年度末から21億39百万円(3.1%)増加し、714億74百万円となりました。 負債は賞与引当金の減少等があったものの、短期及び長期借入金や流動負債その他の増加等により前事業年度末から19億16百万円(5.5%)増加し、367億19百万円となりました。 純資産はその他有価証券評価差額金の減少等があったものの、利益剰余金の増加により前事業年度末から2億22百万円(0.6%)増加し、347億55百万円となりました。 なお、自己資本比率は48.6%と前事業年度末に比べ1.2%の減少となりました。」

    第1四半期末は、総資産714億74百万円、負債367億19百万円、純資産347億55百万円となった。総資産・負債・純資産は増加した一方、自己資本比率は48.6%へ1.2ポイント低下した。
  14. FY2022通期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度の総資産は、建設仮勘定の増加等があったものの、機械及び装置(純額)の減少等により前事業年度末から5億42百万円(0.8%)減少し、693億34百万円となりました。負債は電子記録債務の増加等があったものの、支払手形、未払法人税等及び長期借入金の減少等により前事業年度末から13億91百万円(3.8%)減少し、348億2百万円となりました。純資産はその他有価証券評価差額金の減少等があったものの、利益剰余金の増加により前事業年度末から8億49百万円(2.5%)増加し、345億32百万円となり、自己資本比率は49.8%となりました。」

    FY2022年度末は総資産693億34百万円、負債348億02百万円、純資産345億32百万円、自己資本比率49.8%となった。
  15. FY2022-Q3第3四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、商品及び製品や建物及び構築物(純額)の減少等があったものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金(純額)の増加等により前事業年度末から10億77百万円(1.5%)増加し、709億54百万円となりました。負債は未払法人税等や賞与引当金の減少等があったものの、電子記録債務の増加等により前事業年度末から1億72百万円(0.5%)増加し、363億66百万円となりました。純資産はその他有価証券評価差額金の減少等があったものの、利益剰余金の増加により前事業年度末から9億4百万円(2.7%)増加し、345億88百万円となりました。なお、自己資本比率は48.7%と前事業年度末に比べ0.5%の増加となりました。」

    第3四半期末は総資産709億54百万円、負債363億66百万円、純資産345億88百万円となり、自己資本比率は48.7%へ上昇した。
  16. FY2022-Q2第2四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、商品及び製品や建物及び構築物(純額)の減少等があったものの、現金及び預金の増加等により前事業年度末から6億98百万円(1.0%)増加し、705億75百万円となりました。負債は支払手形及び買掛金の減少等があったものの、電子記録債務の増加等により前事業年度末から32百万円(0.1%)増加し、362億25百万円となりました。純資産はその他有価証券評価差額金の減少等があったものの、利益剰余金の増加により前事業年度末から6億66百万円(2.0%)増加し、343億49百万円となりました。なお、自己資本比率は48.7%と前事業年度末に比べ0.5%の増加となりました。」

    第2四半期末は、総資産705億75百万円、負債362億25百万円、純資産343億49百万円となり、自己資本比率は48.7%へ上昇した。
  17. FY2022-Q1第1四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、流動資産その他の増加等があったものの、商品及び製品や投資その他の資産の減少等により前事業年度末から1億90百万円(0.3%)減少し、696億86百万円となりました。負債は電子記録債務の増加等があったものの、支払手形及び買掛金の減少等により前事業年度末から2億56百万円(0.7%)減少し、359億36百万円となりました。純資産はその他有価証券評価差額金の減少等があったものの、利益剰余金の増加により前事業年度末から66百万円(0.2%)増加し、337億49百万円となりました。なお、自己資本比率は48.4%と前事業年度末に比べ0.2%の増加となりました。」

    FY2022第1四半期末は、総資産と負債が前年度末比で減少する一方、純資産は0.2%増加し、自己資本比率は48.4%へ上昇した。
  18. FY2021通期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度の総資産は、機械及び装置の減少等があったものの、売掛金(純額)や商品及び製品の増加等により前事業年度末から7億22百万円(1.0%)増加し、698億76百万円となりました。負債は、電子記録債務の増加等があったものの、支払手形の減少等により前事業年度末から6億58百万円(1.8%)減少し、361億93百万円となりました。純資産は、利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から13億81百万円(4.3%)増加し、336億83百万円となり、自己資本比率は48.2%となりました。」

    FY2021年度末は総資産698億76百万円、負債361億93百万円、純資産336億83百万円、自己資本比率48.2%となった。
  19. FY2021-Q3第3四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、建物及び構築物(純額)の減少等があったものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金(純額)の増加等により前事業年度末から30億19百万円(4.4%)増加し、721億73百万円となりました。負債は支払手形及び買掛金の減少等があったものの、電子記録債務や流動負債その他の増加等により前事業年度末から17億74百万円(4.8%)増加し、386億25百万円となりました。純資産は利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から12億45百万円(3.9%)増加し、335億47百万円となりました。なお、自己資本比率は46.5%と前事業年度末に比べ0.2%の減少となりました。」

    第3四半期末は総資産721億73百万円、負債386億25百万円、純資産335億47百万円となり、自己資本比率は46.5%となった。
  20. FY2021-Q2第2四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、建物及び構築物(純額)の減少等があったものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金の増加等により前事業年度末から19億53百万円(2.8%)増加し、711億6百万円となりました。負債は支払手形及び買掛金の減少等があったものの、電子記録債務や未払法人税等の増加等により前事業年度末から7億34百万円(2.0%)増加し、375億86百万円となりました。純資産は利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から12億18百万円(3.8%)増加し、335億20百万円となりました。なお、自己資本比率は47.1%と前事業年度末に比べ0.4%の増加となりました。」

    第2四半期末は総資産711億06百万円、負債375億86百万円、純資産335億20百万円、自己資本比率47.1%となった。
  21. FY2021-Q1第1四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、建物及び構築物(純額)の減少等があったものの、受取手形及び売掛金の増加等により前事業年度末から6億53百万円(0.9%)増加し、698億7百万円となりました。負債は長期借入金の減少等があったものの、流動負債その他の増加等により前事業年度末から31百万円(0.1%)増加し、368億83百万円となりました。純資産は利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から6億21百万円(1.9%)増加し、329億23百万円となりました。なお、自己資本比率は47.2%と前事業年度末に比べ0.5%の増加となりました。」

    第1四半期末は総資産・負債・純資産が前年度末比で増加し、自己資本比率は47.2%へ0.5ポイント上昇した。
  22. FY2020通期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は、機械及び装置の増加等があったものの、売掛金や建設仮勘定の減少等により前事業年度末から25億33百万円(3.5%)減少し、691億53百万円となりました。負債は、支払手形の増加等があったものの、未払金や長期借入金の減少等により前事業年度末から19億92百万円(5.1%)減少し、368億51百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加があったものの、その他有価証券評価差額金の減少等により前事業年度末から5億40百万円(1.6%)減少し、323億2百万円となり、自己資本比率は46.7%となりました。」

    通期末は総資産、負債、純資産がいずれも前年度末比で減少し、自己資本比率は46.7%となった。
  23. FY2020-Q3第3四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金や商品及び製品の減少等があったものの、現金及び預金の増加等により前事業年度末から24百万円(0.0%)増加し、717億11百万円となりました。負債は、未払法人税等や賞与引当金の減少等があったものの、支払手形及び買掛金の増加等により前事業年度末から1億4百万円(0.3%)増加し、389億49百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加があったものの、その他有価証券評価差額金の減少等により前事業年度末から80百万円(0.2%)減少し、327億61百万円となりました。なお、自己資本比率は45.7%と前事業年度末に比べ0.1%の減少となりました。」

    第3四半期末は、総資産717億11百万円、負債389億49百万円、純資産327億61百万円となり、自己資本比率は45.7%へ低下した。
  24. FY2020-Q2第2四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、現金及び預金の増加等があったものの、受取手形及び売掛金や商品及び製品の減少等により前事業年度末から16億15百万円(2.3%)減少し、700億72百万円となりました。負債は長期借入金の増加等があったものの、支払手形及び買掛金の減少等により前事業年度末から14億93百万円(3.8%)減少し、373億50百万円となりました。純資産は利益剰余金の増加があったものの、その他有価証券評価差額金の減少等により前事業年度末から1億21百万円(0.4%)減少し、327億21百万円となりました。なお、自己資本比率は46.7%と前事業年度末に比べ0.9%の増加となりました。」

    第2四半期末は、総資産700億72百万円、負債373億50百万円、純資産327億21百万円となり、自己資本比率は46.7%へ上昇した。
  25. FY2020-Q1第1四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、現金及び預金の増加等があったものの、商品及び製品や投資その他の資産の減少等により前事業年度末から5億32百万円(0.7%)減少し、711億54百万円となりました。負債は短期借入金の増加等があったものの、支払手形及び買掛金や賞与引当金の減少等により前事業年度末から3億67百万円(0.9%)減少し、384億77百万円となりました。純資産はその他有価証券評価差額金の減少等により前事業年度末から1億65百万円(0.5%)減少し、326億77百万円となりました。なお、自己資本比率は45.9%と前事業年度末に比べ0.1%の増加となりました。」

    第1四半期末は、総資産、負債、純資産が前年度末比で減少した一方、自己資本比率は45.9%へ0.1ポイント上昇した。
  26. FY2019通期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は、建物や機械及び装置の減少等があったものの、商品及び製品や建設仮勘定の増加等により前事業年度末から14億98百万円(2.1%)増加し、716億87百万円となりました。負債は、退職給付引当金の減少等があったものの、未払金や長期借入金の増加等により前事業年度末から12億35百万円(3.3%)増加し、388億44百万円となりました。純資産は、利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から2億62百万円(0.8%)増加し、328億42百万円となり、自己資本比率は45.8%となりました。」

    FY2019年度末は総資産716億87百万円、負債388億44百万円、純資産328億42百万円、自己資本比率45.8%となった。
  27. FY2019-Q3第3四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、建物及び構築物(純額)や投資その他の資産の減少等があったものの、現金及び預金や受取手形及び売掛金の増加等により前事業年度末から25億54百万円(3.6%)増加し、727億42百万円となりました。負債は、賞与引当金の減少等があったものの、支払手形及び買掛金や短期借入金、長期借入金の増加等により前事業年度末から25億57百万円(6.8%)増加し、401億66百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加があったものの、その他有価証券評価差額金の減少等により前事業年度末から3百万円(0.0%)減少し、325億76百万円となりました。なお、自己資本比率は44.8%と前事業年度末に比べ1.6%の減少となりました。」

    第3四半期末は、総資産727億42百万円、負債401億66百万円、純資産325億76百万円となり、自己資本比率は44.8%へ低下した。
  28. FY2019-Q2第2四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金の減少等があったものの、現金及び預金や商品及び製品の増加等により前事業年度末から27億32百万円(3.9%)増加し、729億20百万円となりました。負債は電子記録債務の減少等があったものの、支払手形及び買掛金や長期借入金の増加等により前事業年度末から24億80百万円(6.6%)増加し、400億88百万円となりました。純資産は利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により前事業年度末から2億51百万円(0.8%)増加し、328億31百万円となりました。なお、自己資本比率は45.0%と前事業年度末に比べ1.4%の減少となりました。」

    第2四半期末は、総資産729億20百万円、負債400億88百万円、純資産328億31百万円となり、自己資本比率は45.0%へ低下した。
  29. FY2019-Q1第1四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金の減少等があったものの、現金及び預金や商品及び製品の増加等により前事業年度末から12億6百万円(1.7%)増加し、713億95百万円となりました。」

    第1四半期末は、総資産713億95百万円、負債389億73百万円、純資産324億22百万円、自己資本比率45.4%となった。総資産・負債が増加する一方、純資産と自己資本比率は前年度末から低下した。
  30. FY2018通期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当事業年度末の総資産は、建物や機械及び装置の減少等があったものの、現金及び預金や売掛金、建設仮勘定の増加等により前事業年度末から14億円(2.0%)増加し、701億88百万円となりました。負債は、買掛金の減少等があったものの、1年内返済予定の長期借入金や設備関係支払手形、長期借入金の増加等により前事業年度末から13億65百万円(3.8%)増加し、376億8百万円となりました。純資産は、自己株式の取得による減少等があったものの、利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加により前事業年度末から34百万円(0.1%)増加し、325億79百万円となり、自己資本比率は46.4%となりました。」

    FY2018年度末は、総資産・負債・純資産が前年度末比で増加し、自己資本比率は46.4%となった。
  31. FY2018-Q3第3四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は710億30百万円と前事業年度末と比べ22億41百万円(3.3%)の増加、負債は383億28百万円と前事業年度末と比べ20億85百万円(5.8%)の増加、純資産は327億1百万円と前事業年度末と比べ1億56百万円(0.5%)の増加となりました。なお、自己資本比率は46.0%と前事業年度末に比べ1.3%の減少となりました。」

    第3四半期末は、総資産・負債・純資産が前事業年度末比で増加する一方、自己資本比率は46.0%へ低下した。
  32. FY2018-Q2第2四半期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の総資産は、709億37百万円と前事業年度末と比べ21億48百万円(3.1%)の増加、負債は388億74百万円と前事業年度末と比べ26億31百万円(7.3%)の増加、純資産は320億62百万円と前事業年度末と比べ4億82百万円(1.5%)の減少となりました。なお、自己資本比率は45.2%と前事業年度末に比べ2.1%の減少となりました。」

    第2四半期末は、総資産と負債が前事業年度末比で増加する一方、純資産は減少し、自己資本比率は45.2%へ低下した。
  33. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、694億81百万円と前事業年度末と比べ6億92百万円(1.0%)の増加、負債は370億33百万円と前事業年度末と比べ7億90百万円(2.2%)の増加、純資産は324億47百万円と前事業年度末と比べ97百万円(0.3%)の減少となりました。なお、自己資本比率は46.7%と前事業年度末に比べ0.6%の減少となりました。」

    FY2018第1四半期末は、前事業年度末比で総資産と負債が増加する一方、純資産と自己資本比率が減少した。
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