扶桑薬品工業(4538)・施策再掲
管理組織のスリム化・業務効率化による収益力向上
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織の大括り化・経営体制スリム化19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、管理面では、業務の効率化とスリムで機動的な管理組織の実現により管理費のさらなる削減につなげ収益力の向上を行ってまいります。」
管理組織の効率化・スリム化を管理費削減と収益力向上の手段とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また管理面では、業務の効率化とスリムで機動的な管理組織の実現により管理費のさらなる削減につなげ収益力の向上を行ってまいります。」
管理組織の効率化・スリム化による管理費削減と収益力向上を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「管理面では、業務の効率化とスリムで機動的な管理組織の実現により管理費のさらなる削減につなげ収益力の向上を行ってまいります。」
管理組織の効率化・スリム化を管理費削減と収益力向上の手段とする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「業務の効率化とスリムで機動的な管理組織の実現により管理費のさらなる削減につなげ収益力の向上を行ってまいります。」
管理部門の効率化と組織のスリム化を管理費削減・収益力向上の手段としている。