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扶桑薬品工業(4538)・方針第3四半期累計の適用影響額を更新

収益認識に関する会計基準の適用

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3第3四半期累計の適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は6億67百万円減少し、売上原価は6億63百万円減少したことにより、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ3百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は40百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による第3四半期累計期間への影響として、売上高は6億67百万円、売上原価は6億63百万円減少し、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益は各3百万円減少した。
  2. FY2022-Q2第2四半期累計の適用影響額を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計計期間の売上高は4億30百万円減少し、売上原価は4億28百万円減少したことにより、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ1百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は40百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用について、第2四半期累計期間の売上高は4億30百万円、売上原価は4億28百万円減少し、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益は各1百万円、期首利益剰余金は40百万円減少したと開示している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第1四半期累計計期間の売上高は2億27百万円減少し、売上原価は2億25百万円減少したことにより、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ1百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は40百万円減少しております。」

    FY2022第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用した。収益認識方法を変更し、当第1四半期累計期間の売上高は2億27百万円、売上原価は2億25百万円減少し、営業利益・経常利益・税引前四半期純利益は各1百万円減少、期首利益剰余金は40百万円減少した。
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