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参天製薬(4536)・施策削除

決算期の3月31日から12月31日への変更

FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3後退FY20212021: 220212022: 12022
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「当社は、2022年4月1日を目途に持株会社体制への移行、並びに2022年1月1日付での決算期(事業年度の末日)変更(以下、「本件」)を予定し、2021年5月11日開催の取締役会において延期することを決議していましたが、2022年5月10日開催の取締役会において本件を中止することを決議しました。」

    持株会社体制への移行と一体で予定されていた2022年1月1日付の決算期変更を中止した。
  2. FY2021後退有価証券報告書

    「当社は、2022年4月1日を目途に持株会社体制への移行、並びに2022年1月1日付での決算期(事業年度の末日)変更(以下、「本件」)を予定していましたが、2021年5月11日開催の取締役会において、延期することを決議しました。」

    2022年1月1日付の3月決算から12月決算への変更予定を、持株会社体制移行とともに延期した。
  3. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2021年2月4日開催の取締役会において、2021年6月25日に開催予定の第109期定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認されることを条件として、決算期(事業年度の末日)を3月31日から12月31日に変更することを決議しました。/1月‐12月期への決算期変更によるグローバル化のさらなる推進/経過期間となる第110期は、2021年4月1日から2021年12月31日までの9カ月決算となる予定です。」

    グローバル化のさらなる推進を目的に、定款変更を条件として決算期を12月31日に変更する準備を開始し、2021年4月から12月までを9カ月決算とする予定を示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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