持田製薬(4534)・目標削除
全社的な生産性の10%向上
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社的な一人当たり生産性向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書従来の生産性10%アップという数値目標は、FY2022の22-24中期経営計画の記載では確認できない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「さらに部門間の協力連携を重視し、業務改革を推進することにより、生産性の10%アップを目指します。」
部門間連携と業務改革を手段とする生産性10%アップの目標を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに部門間の協力連携を重視し、業務改革を推進することにより、生産性の10%アップを目指します。」
部門間連携と業務改革を手段とする生産性10%アップの目標を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「さらに部門間の協力連携を重視し、業務改革を推進することにより、生産性の10%アップを目指します。」
部門間連携と業務改革を手段とする生産性10%アップの目標を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに部門間の協力連携を重視し、業務改革を推進することにより、生産性の10%アップを目指します。」
生産性10%アップの目標と、部門間連携・業務改革による達成手段を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに部門間の協力連携を重視し、業務改革を推進することにより、生産性の10%アップを目指します。」
2016年度を起点とする3カ年の組織運営方針の中で示された。