持田製薬(4534)・事実実績引用
提携契約条件変更に伴う契約損失
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023実績引用有価証券報告書
「契約損失の支払額 △ 1,000」
過年度に計上した提携契約条件変更に伴う契約損失について、当連結会計年度に1,000百万円を支払った。新たな契約損失の計上ではない。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「契約損失の支払額 △ 2,000」
前連結会計年度に計上した契約損失について、当連結会計年度に2,000百万円の支払いを行ったことをキャッシュ・フロー計算書で記載している。新たな契約損失の計上は記載されていない。 - FY2021当期発生なし有価証券報告書
「前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 事業環境等の変化に伴うリスクを回避するため、一部の医療用医薬品販売に関する提携契約の条件変更を行ったことにより発生する契約損失3,000百万円を当期の特別損失に計上しております。当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 該当事項はありません。」
契約条件変更に伴う3,000百万円の契約損失は前連結会計年度の比較情報として再掲され、当連結会計年度には発生していない。 - FY2020初出有価証券報告書
「一部の医療用医薬品販売に関する提携契約の条件変更を行ったことにより発生する契約損失3,000百万円を当期の特別損失に計上しております。」
一部の医療用医薬品販売に関する提携契約の条件変更に伴い、3,000百万円の契約損失を当期の特別損失として計上した。