持田製薬(4534)・目標引き上げ
人的資本・多様性の強化と女性管理職比率12%目標
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「持田製薬の女性管理職比率については、女性活躍推進法に基づく行動計画の目標を20%以上(2026~2030年度)と定めました。」
従来の2026年3月までに12%以上という目標から、2026~2030年度に20%以上へ目標水準を引き上げた。FY2026実績は12.4%である。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社の管理職に占める女性労働者の割合につきましては、2026年3月までに12%以上にする目標を掲げております。」
女性管理職比率12%以上を2026年3月までに目指す目標を継続している。FY2025の提出会社実績は11.8%である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社の管理職に占める女性労働者の割合につきましては、2026年3月までに12%以上にする目標を掲げております。」
女性管理職比率12%以上を2026年3月までに目指す目標を再掲し、当事業年度の提出会社の実績として11.6%を開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、当社の管理職に占める女性労働者の割合につきましては、2026年3月までに12%以上にする目標を掲げております。」
人的資本・多様性に関する独立した開示として、女性管理職比率を2026年3月までに12%以上とする目標を初めて明示した。職種・階層別教育、社外研修、相談窓口、ハラスメント防止研修、フレックスタイム制、テレワーク等の施策も記載している。