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造血幹細胞移植後の非感染性肺合併症に対する臍帯由来間葉系間質細胞「HLC-001」第III相臨床試験治験計画届の提出に関するお知らせ

持田製薬が、臍帯由来間葉系間質細胞「HLC-001」について、造血幹細胞移植後のステロイド抵抗性特発性肺炎症候群を対象とする第III相臨床試験の治験計画届を提出した。これにより、第III相試験の開始に向けた手続きが進められた。

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発表された内容

臍帯由来間葉系間質細胞『HLC-001』
適用分野(この発表が対象とする用途)

造血幹細胞移植後の非感染性肺合併症のうち、ステロイド抵抗性を示す特発性肺炎症候群(IPS)

提供開始日第III相臨床試験の開始予定(具体的日付は非開示)
相手先と当社の関係
持田製薬4534
当社との関係

持田製薬と共同でHLC-001の開発を進めている。ヒューマンライフコードは治験製品の安定供給と品質確保を担う。

相手先ヒューマンライフコード株式会社

本社:東京都中央区、代表取締役社長:原田雅充。臍帯由来の細胞製品を製造・開発する会社。2019年『第1回東京ベンチャー企業選手権大会』最優秀賞・東京都知事賞、2023年『第5回日本オープンイノベーション大賞』厚生労働大臣賞、2023年J-Startup選定、2024年『勇気ある経営大賞』スタートアップ部門大賞。

受賞名・認証名

希少疾病用再生医療等製品の指定;第1回東京ベンチャー企業選手権大会 最優秀賞・東京都知事賞;第5回日本オープンイノベーション大賞 厚生労働大臣賞;J-Startup選定;勇気ある経営大賞 スタートアップ部門大賞

拠点(この発表が示した場所)

持田製薬株式会社:東京都新宿区;ヒューマンライフコード株式会社:東京都中央区

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名臍帯由来間葉系間質細胞『HLC-001』
相手先ヒューマンライフコード株式会社
相手先の概要本社:東京都中央区、代表取締役社長:原田雅充。臍帯由来の細胞製品を製造・開発する会社。2019年『第1回東京ベンチャー企業選手権大会』最優秀賞・東京都知事賞、2023年『第5回日本オープンイノベーション大賞』厚生労働大臣賞、2023年J-Startup選定、2024年『勇気ある経営大賞』スタートアップ部門大賞。
当社との関係持田製薬と共同でHLC-001の開発を進めている。ヒューマンライフコードは治験製品の安定供給と品質確保を担う。
提供開始日第III相臨床試験の開始予定(具体的日付は非開示)
適用分野造血幹細胞移植後の非感染性肺合併症のうち、ステロイド抵抗性を示す特発性肺炎症候群(IPS)
受賞名・認証名希少疾病用再生医療等製品の指定;第1回東京ベンチャー企業選手権大会 最優秀賞・東京都知事賞;第5回日本オープンイノベーション大賞 厚生労働大臣賞;J-Startup選定;勇気ある経営大賞 スタートアップ部門大賞
拠点所在地持田製薬株式会社:東京都新宿区;ヒューマンライフコード株式会社:東京都中央区
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

造血幹細胞移植後のステロイド抵抗性特発性肺炎症候群には現時点で有効な治療手段がなく致死率も高いため、新たな治療法の開発が求められている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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