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オンボー点滴静注300mgオンボー皮下注100mg オートインジェクターオンボー皮下注100mg シリンジ
適用分野(この発表が対象とする用途)
既存治療で効果不十分な中等症から重症の潰瘍性大腸炎の寛解導入療法・維持療法
相手先と当社の関係
持田製薬4534
当社との関係
日本イーライリリーが製品供給を担当し、持田製薬が流通・販売および情報提供活動を担当する。
相手先持田製薬株式会社
本社:東京都新宿区。代表取締役社長:持田直幸。1913年創業。循環器、産婦人科、精神科、消化器などの医薬品を研究開発・提供。
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
LUCENT-1、LUCENT-2を含むLUCENT臨床試験プログラム
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | オンボー点滴静注300mg、オンボー皮下注100mg オートインジェクター、オンボー皮下注100mg シリンジ |
| 相手先 | 持田製薬株式会社 |
| 相手先の概要 | 本社:東京都新宿区。代表取締役社長:持田直幸。1913年創業。循環器、産婦人科、精神科、消化器などの医薬品を研究開発・提供。 |
| 当社との関係 | 日本イーライリリーが製品供給を担当し、持田製薬が流通・販売および情報提供活動を担当する。 |
| 適用分野 | 既存治療で効果不十分な中等症から重症の潰瘍性大腸炎の寛解導入療法・維持療法 |
| 出典 | LUCENT-1、LUCENT-2を含むLUCENT臨床試験プログラム |
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。LUCENT臨床試験プログラムの有効性・安全性の結果に基づき、潰瘍性大腸炎の新たな治療選択肢を提供し、患者のアンメット・ニーズやQOL向上に応えるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。