有機合成薬品工業(4531)・リスク顕在化
株式市況・投資先業績の悪化による投資有価証券減損リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券・出資先の財政悪化による追加減損リスク122社が書いているテーマ・逆風124社・追い風0社
有機合成薬品工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。68社中36社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損益(△は益) - 60」
キャッシュ・フロー計算書に投資有価証券評価損益60百万円を記載し、株式市況・投資先業績の悪化等により追加減損が生じ得るというリスクについて、当事業年度に評価損が発生したことを示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「将来、株式市況や投資先の業績が悪化した場合には、追加的な減損損失の認識が必要となる可能性があります。」
株式市況または投資先業績の悪化による投資有価証券の追加減損リスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「将来、株式市況や投資先の業績が悪化した場合には、追加的な減損損失の認識が必要となる可能性があります。」
株式市況または投資先の業績悪化に伴う追加減損リスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「将来、株式市況や投資先の業績が悪化した場合には、追加的な減損損失の認識が必要となる可能性があります。」
株式市況または投資先の業績悪化に伴う追加減損の可能性を記載している。