有機合成薬品工業(4531)・リスク再掲
繰延税金資産の回収可能性と取崩しリスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繰延税金資産の回収可能性に関する将来収益・課税所得等の見積りリスク317社が書いているテーマ・逆風313社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。62社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「将来の課税所得見込額はその時の業績等により変動するため、課税所得の見積に影響を与える要因が発生した場合、翌事業年度以降の計算書類において認識する繰延税金資産の金額に影響を与える可能性があります。」
将来の課税所得や税務計画等により繰延税金資産の計上額が変動する可能性を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「将来の課税所得見込み及び税務計画を検討しておりますが、繰延税金資産の取崩しが必要となる可能性があります。」
将来の課税所得や税務計画の変化による繰延税金資産取崩しリスクを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「将来の課税所得見込み及び税務計画を検討しておりますが、繰延税金資産の取崩しが必要となる可能性があります。」
将来の課税所得や税務計画の変化による繰延税金資産取崩しリスクを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「将来の課税所得見込み及び税務計画を検討しておりますが、繰延税金資産の取崩しが必要となる可能性があります。」
将来の課税所得や税務計画の変化による繰延税金資産の取崩しリスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「将来の課税所得見込み及び税務計画を検討しておりますが、繰延税金資産の取崩しが必要となる可能性があります。」
将来の課税所得や税務計画の変化により、繰延税金資産の取崩しが必要となる可能性を記載している。