有機合成薬品工業(4531)・施策再掲
用途開発・新規取引先・新規事業による事業基盤の拡張
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・商材集中の緩和に向けた顧客基盤拡大39社が書いているテーマ・逆風1社・追い風38社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は安定的な経営基盤を維持するため、現行製品の用途開発、生産技術の強化向上等によりこれらの企業との引き続き良好な関係を維持するとともに、新規取引先の確保や新製品の研究開発、現有設備を使った新規事業への参入を積極的に行っております。」
既存取引先との関係維持に加え、用途開発、新規取引先、新製品研究開発、現有設備を使った新規事業への参入という事業基盤拡張策を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は安定的な経営基盤を維持するため、現行製品の用途開発、生産技術の強化向上等によりこれらの企業との引き続き良好な関係を維持するとともに、新規取引先の確保や新製品の研究開発、現有設備を使った新規事業への参入を積極的に行っております。」
既存取引先との関係維持に加え、用途開発、新規取引先、新製品、新規事業による事業基盤拡張策を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は安定的な経営基盤を維持するため、現行製品の用途開発、生産技術の強化向上等によりこれらの企業との引き続き良好な関係を維持するとともに、新規取引先の確保や新製品の研究開発、現有設備を使った新規事業への参入を積極的に行っております。」
大口取引先との関係維持に加え、用途開発、新規取引先、新製品、新規事業による事業基盤拡張策を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は安定的な経営基盤を維持するため、現行製品の用途開発、生産技術の強化向上等によりこれらの企業との引き続き良好な関係を維持するとともに、新規取引先の確保や新製品の研究開発、現有設備を使った新規事業への参入を積極的に行っております。」
大口取引先との関係維持に加え、用途開発、新規取引先、新製品、新規事業による事業基盤拡張策を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は安定的な経営基盤を維持するため、現行製品の用途開発、生産技術の強化向上等によりこれらの企業との引き続き良好な関係を維持するとともに、新規取引先の確保や新製品の研究開発、現有設備を使った新規事業への参入を積極的に行っております。」
大口取引先への依存に対応する施策として、既存関係の維持に加え、顧客・製品・事業の拡張を挙げている。