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決算4531有機合成薬品工業素材・化学

2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比12.9%増となり、営業損益・経常損益は前年の赤字から黒字に転換しました。四半期純利益も72百万円から216百万円へ増加しました。

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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高8,367百万円前年比 +12.9%進捗 69.7%
営業利益378百万円進捗 105.0%
経常利益357百万円進捗 108.2%
純利益(親会社株主帰属)216百万円前年比 +196.6%進捗 120.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益9.90円
期末の財政状態
総資産21,354百万円
うち純資産 10,923 百万円自己資本比率 51.2%前期末比 -0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

地域別売上高
国内4,30251.4%
輸出4,06548.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,000百万円(前年比 +8.2%)
営業利益360百万円(前年比 +64.4%)
経常利益330百万円(前年比 +87.0%)
純利益180百万円(前年比 -37.6%)
年間配当予想3円 → 3円(0.0%)
業績の増減要因

売上高は、アミノ酸関係で医薬用途・工業用途・サプリメント用途の輸出販売が好調、化成品関係でタイヤコード接着剤用原料・特殊触媒の販売が増加、医薬品関係で原薬・原薬中間体の輸出が伸長したことにより増加しました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 支払補償金 29百万円、固定資産除却損 37百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数21,974,000株
期末自己株式数148,900株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高8,367百万円(前年比 +12.9%)
営業利益378百万円
経常利益357百万円
親会社株主に帰属する当期純利益216百万円(前年比 +196.6%)
1株当たり当期純利益9.90円
自己資本比率当期末 51.2 / 前期末 52.1
総資産21,354百万円
純資産10,923百万円
通期業績予想売上高 12,000百万円(前年比 +8.2%) / 営業利益 360百万円(前年比 +64.4%) / 経常利益 330百万円(前年比 +87.0%) / 純利益 180百万円(前年比 -37.6%)
年間配当予想3円 → 3円(0.0%)
地域別売上高国内 4,302百万円 / 輸出 4,065百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 支払補償金 29百万円、固定資産除却損 37百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数21,974,000株
期末自己株式数148,900株
業績の増減要因売上高は、アミノ酸関係で医薬用途・工業用途・サプリメント用途の輸出販売が好調、化成品関係でタイヤコード接着剤用原料・特殊触媒の販売が増加、医薬品関係で原薬・原薬中間体の輸出が伸長したことにより増加しました。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

アミノ酸関係では医薬・工業・サプリメント用途の輸出販売が好調、化成品関係ではタイヤコード接着剤用原料や特殊触媒の販売が増加、医薬品関係では原薬・原薬中間体の輸出が伸びたため、売上高が増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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