小野薬品工業(4528)・施策再掲
TNFD提言に基づく自然関連リスク管理
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TNFDに基づく自然資本・生物多様性のリスク評価・開示と保全28社が書いているテーマ・逆風5社・追い風21社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「加えて、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)、自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)提言に基づき、気候変動関連、自然関連のリスクの特定とその対応策について検討をし、情報開示をおこなっています。」
TCFD・TNFD提言に基づく気候変動・自然関連リスクの特定、対応策の検討、情報開示を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「加えて、自然関連財務影響開示タスクフォース(TNFD)提言に基づき、自然関連のリスクの特定とその対応策について検討を開始しました。」
従来の脱炭素・水循環・資源循環の環境対応に加え、自然関連リスクの特定と対応策の検討を開始した。