小野薬品工業(4528)・方針再掲
IAS第12号改訂の適用による繰延税金会計の明確化
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第12号明確化による繰延税金認識の会計処理変更29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、以下の基準を適用しております。/IAS第12号/法人所得税/リース及び廃棄義務に係る繰延税金の会計処理を明確化」
IAS第12号改訂の適用と、リース・廃棄義務に係る繰延税金会計の明確化が再確認され、連結財務諸表への重要な影響はないとされている。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。/IAS第12号/法人所得税/リース及び廃棄義務に係る繰延税金の会計処理を明確化/なお、上記基準書の適用による当社グループの要約四半期連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」
当第1四半期連結会計期間からIAS第12号の改訂を適用し、リースおよび廃棄義務に係る繰延税金の会計処理を明確化した。財務諸表への重要な影響はないと記載されている。