研究設備への増強・維持投資
FY2016に初出。9回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2025研究設備投資額の増加有価証券報告書
「研究設備の増強・維持投資3,854百万円、営業設備等の増強・維持投資2,763百万円、生産設備の増強・維持投資1,444百万円など、合計8,061百万円の投資を実施しました。」
研究設備投資は前年度の3,422百万円から3,854百万円へ増加し、研究基盤への投資を継続した。 - FY2024研究設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、研究設備の増強・維持投資3,422百万円、営業設備等の増強・維持投資2,238百万円、生産設備の増強・維持投資833百万円など、合計6,493百万円の投資を実施しました。」
研究設備投資は前年度の4,063百万円から3,422百万円に減少した一方、研究設備への投資自体は継続している。 - FY2023研究設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、研究設備の増強・維持投資4,063百万円、営業設備等の増強・維持投資2,232百万円、生産設備の増強・維持投資1,430百万円など、合計7,725百万円の投資を実施しました。」
研究設備投資は継続したが、前年度の5,247百万円から4,063百万円に減少した。 - FY2022研究設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、研究設備の増強・維持投資5,247百万円、営業設備等の増強・維持投資2,858百万円、生産設備の増強・維持投資1,231百万円など、合計9,336百万円の投資を実施しました。」
研究設備への投資は継続したが、投資額は前年度の6,029百万円から5,247百万円となった。 - FY2021研究設備投資額の増加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、研究設備の増強・維持投資6,029百万円、生産設備の増強・維持投資1,568百万円、営業設備等の増強・維持投資1,503百万円など、合計9,100百万円の投資を実施しました。」
研究設備投資は前年度の1,881百万円から6,029百万円へ増加し、研究基盤への投資が拡大した。 - FY2020研究設備投資額の減少有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、生産設備の増強・維持投資4,475百万円、営業設備等の増強・維持投資3,164百万円、研究設備の増強・維持投資1,881百万円など、合計9,520百万円の投資を実施しました。」
研究設備への増強・維持投資は継続しているが、投資額は前年度の6,496百万円から1,881百万円となっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、研究設備の増強・維持投資6,496百万円、生産設備の増強・維持投資6,227百万円、営業設備等の増強・維持投資5,870百万円など、合計18,593百万円の投資を実施しました。」
研究設備を含む設備投資を継続して実施しており、研究・生産基盤への投資方針が再確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資につきましては、研究設備の増強・維持投資4,892百万円、生産設備の増強・維持投資3,341百万円、営業設備等の増強・維持投資1,299百万円など、合計9,532百万円の投資を実施しました。」
研究設備の増強・維持投資を含む設備投資を当期も実施しており、研究基盤への投資方針が再確認されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「生産設備の増強・維持投資1,107百万円、研究設備の増強・維持投資10,570百万円、営業設備等の増強・維持投資4,094百万円など、合計15,771百万円の投資を実施しました。 / 2016年 水無瀬研究所に第三研究棟完成。」
研究設備への10,570百万円の投資と水無瀬研究所第三研究棟の完成を、研究基盤の整備として記載している。