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ロート製薬(4527)・事実再掲

米国子会社におけるASC第842号リース適用

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20232022: 220222023: 22023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している在外子会社において、ASC第842号「リース」を当連結会計年度の期首から適用し、借手のリースについて、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    米国会計基準を採用する在外子会社におけるASC第842号の適用と、使用権資産・リース負債の計上を再確認している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している在外子会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、借手のリースについて、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    米国会計基準を採用する在外子会社におけるASC第842号の適用継続と、リースの資産・負債計上を再確認している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している在外子会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、借手のリースについて、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    米国会計基準を採用する在外子会社におけるASC第842号の適用継続と、リースの資産・負債計上を再確認している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している在外子会社において、ASC第842号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、借手のリースについて、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    米国会計基準を採用する在外子会社でASC第842号を適用し、リースを原則として資産・負債として貸借対照表に計上する会計処理へ移行した。有形固定資産は21億3,200万円、流動負債は5億600万円、固定負債は14億8,700万円増加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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