読む価値
47定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
22379
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか22,379株
当社普通株式 22,379株(自己株式)
当社の取締役(社外取締役を除く)7名:22,379株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき4,048円
発行価額の総額90,590,192円
調達する資金の額
払込金額の総額:90,590,192円(対象取締役に対する金銭報酬債権の現物出資によるため、差引手取概算額:非開示)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計90,590,192円
発行済株式総数
自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2026年8月19日から当社の取締役の地位を退任する日まで(ただし、当該日が2026年度における当社の半期報告書の提出日より前の日である場合は、当該半期報告書の提出日)
譲渡制限の解除条件
第163期定時株主総会の開催日から翌年の定時株主総会の開催日までの本役務提供期間に継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、本譲渡制限期間が満了した時点で全部を解除する。任期満了その他の正当な事由による退任の場合は、解除株式数及び解除時期を合理的に調整する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了前に取締役の地位を退任した場合、当社取締役会が正当と認める理由があるときを除き、自己株式を当然に無償取得する。また、譲渡制限期間満了時に解除されていない株式も無償取得する。組織再編等により解除されていない株式も無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)7名:22,379株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、質権の設定、譲渡担保権の設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は、2026年8月19日から当社の取締役の地位を退任する日まで(ただし、当該日が2026年度における当社の半期報告書の提出日より前の日である場合は、当該半期報告書の提出日)。
払込期日
2026年8月19日
払込金額の算定根拠
2026年7月17日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値4,048円。ディスカウント率・プレミアム率:0%。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 22,379株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき4,048円 |
| 発行価額の総額 | 90,590,192円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額:90,590,192円(対象取締役に対する金銭報酬債権の現物出資によるため、差引手取概算額:非開示) |
| 払込期日 | 2026年8月19日 |
| 割当予定先 | 当社の取締役(社外取締役を除く)7名:22,379株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は譲渡、質権の設定、譲渡担保権の設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は、2026年8月19日から当社の取締役の地位を退任する日まで(ただし、当該日が2026年度における当社の半期報告書の提出日より前の日である場合は、当該半期報告書の提出日)。 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2026年7月17日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値4,048円。ディスカウント率・プレミアム率:0%。 |
| 譲渡制限期間 | 2026年8月19日から当社の取締役の地位を退任する日まで(ただし、当該日が2026年度における当社の半期報告書の提出日より前の日である場合は、当該半期報告書の提出日) |
| 譲渡制限の解除条件 | 第163期定時株主総会の開催日から翌年の定時株主総会の開催日までの本役務提供期間に継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、本譲渡制限期間が満了した時点で全部を解除する。任期満了その他の正当な事由による退任の場合は、解除株式数及び解除時期を合理的に調整する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了前に取締役の地位を退任した場合、当社取締役会が正当と認める理由があるときを除き、自己株式を当然に無償取得する。また、譲渡制限期間満了時に解除されていない株式も無償取得する。組織再編等により解除されていない株式も無償取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の取締役(社外取締役を除く)7名:22,379株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計90,590,192円 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。対象取締役に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、対象取締役と株主との一層の価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。