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会社の説明から読み取った方向です。規模
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結IFRS売上高144,175百万円前年比 +4.9%
営業利益30,049百万円前年比 -8.8%
経常利益30,489百万円前年比 -8.4%
純利益(親会社株主帰属)22,812百万円前年比 -8.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益338.70円
売上高営業利益率20.8%
期末の財政状態
総資産237,451百万円
うち純資産 195,933 百万円自己資本比率 82.4%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+26,170
投資-17,631
財務-9,605
純増減-1,066
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高60,047百万円
セグメント別売上高医薬品事業 121,988百万円(前年比 +1.1%)、機能食品事業 22,187百万円(前年比 +31.8%)
セグメント別利益医薬品事業 28,771百万円、機能食品事業 574百万円
地域別売上高95,029百万円、37,925百万円、37,628百万円、11,220百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高145,000百万円(前年比 +0.5%)
営業利益32,000百万円(前年比 +6.5%)
経常利益32,500百万円(前年比 +6.6%)
純利益25,000百万円(前年比 +9.6%)
年間配当予想114円/株 → 120円/株
配当性向当期 33.7% / 次期予想 32.3%
株主還元方針第六次中期経営計画期間中(2019年4月〜2024年3月)は連結配当性向35%前後の配当を行う方針
業績の増減要因
ウプトラビ、同製品の海外売上に伴うロイヤリティ収入、ビルテプソなどが伸長し売上収益が増加。前期にあった優先審査バウチャーの売却一時金収入の反動などにより利益は減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名はいずれも記載なし)
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費5,041百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数70,251,484
期末自己株式数2,898,610
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 144,175百万円(前年比 +4.9%) |
| 営業利益 | 30,049百万円(前年比 -8.8%) |
| 経常利益 | 30,489百万円(前年比 -8.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 22,812百万円(前年比 -8.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 338.70円 |
| 売上高営業利益率 | 20.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 82.4% / 前期末 82.1% |
| 総資産 | 237,451百万円 |
| 純資産 | 195,933百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 26,170百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -17,631百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -9,605百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 60,047百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 145,000百万円(前年比 +0.5%) / 営業利益 32,000百万円(前年比 +6.5%) / 経常利益 32,500百万円(前年比 +6.6%) / 純利益 25,000百万円(前年比 +9.6%) |
| 年間配当予想 | 114円/株 → 120円/株 |
| 配当性向 | 当期 33.7% / 次期予想 32.3% |
| 株主還元方針 | 第六次中期経営計画期間中(2019年4月〜2024年3月)は連結配当性向35%前後の配当を行う方針 |
| セグメント別売上高 | 医薬品事業 121,988百万円(前年比 +1.1%)、機能食品事業 22,187百万円(前年比 +31.8%) |
| セグメント別利益 | 医薬品事業 28,771百万円、機能食品事業 574百万円 |
| 地域別売上高 | 95,029百万円、37,925百万円、37,628百万円、11,220百万円 |
| 減価償却費 | 5,041百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(社名はいずれも記載なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・証券アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 70,251,484 |
| 期末自己株式数 | 2,898,610 |
| 業績の増減要因 | ウプトラビ、同製品の海外売上に伴うロイヤリティ収入、ビルテプソなどが伸長し売上収益が増加。前期にあった優先審査バウチャーの売却一時金収入の反動などにより利益は減少。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ウプトラビ、同製品の海外売上に伴うロイヤリティ収入、ビルテプソなどが伸長した。利益面では、前期にあった優先審査バウチャーの売却一時金収入の反動などにより減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。