塩野義製薬(4507)・目標再掲
世界で最も信頼されるCDMO事業者・リーディングカンパニーを目指す
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
信頼性を軸としたグローバルCDMOリーディング企業化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「シオノギファーマは、世界で最も信頼されるCDMO(Contract Development and Manufacturing Organization)事業者となることを目指しており、ナガセ医薬品が保有する製造能力やノウハウの相互活用を行い、今後更なるCDMOビジネスを推進し、CDMOにおけるリーディングカンパニーを目指すためであります。」
ナガセ医薬品の製造能力・ノウハウを活用してCDMO事業を拡大する目標を再確認した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「シオノギファーマは世界で最も信頼されるCDMO(Contract Development and Manufacturing Organization)事業者となることを目指しており、ナガセ医薬品が保有する製造能力やノウハウの相互活用を行い、今後更なるCDMOビジネスを推進し、CDMOにおけるリーディングカンパニーを目指すためであります。」
ナガセ医薬品の製造能力・ノウハウを相互活用し、CDMOビジネスを推進することを通じて、世界で最も信頼されるCDMO事業者及びCDMOのリーディングカンパニーを目指す目標を初めて開示した。