塩野義製薬(4507)・目標達成
SGS2020の2020年度経営目標とローリング計画
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3カ年中期経営計画のローリング更新・毎年見直し21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中5社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「英国ViiV社に導出した抗HIV薬テビケイ及びその配合剤のグローバルでの売上が順調に拡大する中、経営の効率性にこだわり、コストマネジメント力の向上に取り組んだ結果、2020年度の主要な経営目標を前倒しで達成することができました。」
SGS2020の主要な2020年度経営目標を前倒しで達成したと説明し、2020年度を起点とするSTS2030へ移行した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、2016年10月に更新した中期経営計画(SGS2020)の中で、「成長性」「効率性」「株主還元」の3つのフレームワークで目標を設定しており、自己資本利益率(ROE)、投下資本利益率(ROIC)、キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC)を重要な指標として位置付けております。」
SGS2020の3つのフレームワークとROE・ROIC・CCCの主要指標を再掲した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、2016年10月に更新した中期経営計画(SGS2020)の中で、「成長性」「効率性」「株主還元」の3つのフレームワークで目標を設定しており、自己資本利益率(ROE)、投下資本利益率(ROIC)、キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC)を重要な指標として位置付けております。」
SGS2020の3フレームワークと主要指標を再掲した。 - FY2017再定義有価証券報告書
「2016年10月に中期経営計画SGS2020を更新いたしました。新たな目標設定に当たっては、「成長性」「効率性」「株主還元」の3つのフレームワークで目標を設定しております。」
SGS2020を2016年10月に更新し、成長性・効率性・株主還元の3フレームワークで目標を再設定した。 - FY2016初出有価証券報告書
「SGS2020では、外部環境の変化に対応し2020年度の経営目標を達成するため、向こう3ヵ年の事業計画を毎期更新するローリング方式の目標管理方法を採用しています。2016年度は、前期の成果と新たな課題を踏まえ、2018年度までの事業計画を策定し、活動を開始しています。」
2020年度目標に向け、3年間の事業計画を毎期更新する管理方式を採用。