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業務提携4499Speee
提携先ケネディクス株式会社 / KDX STパートナーズ株式会社 / Progmat, Inc. / 株式会社Datachain
提携の内容
- 1
KSTがアセットマネージャーを務める、GK(TK出資の営業者)型の仮想ファンド
- 2
KDXをST投資家(SC利用者)とすること
- 3
Progmat社が用意したパブリックブロックチェーン用の標準スマートコントラクト(CMTAT準拠)を用いて、Avalanche C-Chain上にSTを発行すること
- 4
SMFGが想定する信託型SCの規格を用いて、Avalanche L1上にSCを発行すること
- 5
Progmat社及びDatachainが共同で提供する「クロスチェーンDvPソリューション」を利用すること
- 6
商用化後はKSTが提供する想定のST投資家向けウォレットアプリを、「WaaS」を用いて用意すること
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容KDX STパートナーズ株式会社:アセットマネージャー及びウォレットアプリ提供を想定/Progmat, Inc.:デジタルアセット発行・管理基盤「Progmat」の提供、クロスチェーン同時決済(DvP)ソリューション及びWaaSの共同提供/株式会社Datachain:ステーブルコイン、トークン化預金、法人向けWeb3ウォレット、クロスチェーン基盤、プライバシー基盤などの事業/ケネディクス株式会社:非開示
所在地株式会社Datachain:東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー35階
提携開始日2026年7月31日付で協業を公表。具体的な開始日は非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | ケネディクス株式会社、KDX STパートナーズ株式会社、Progmat, Inc.、株式会社Datachain |
| 提携先の事業内容 | KDX STパートナーズ株式会社:アセットマネージャー及びウォレットアプリ提供を想定、Progmat, Inc.:デジタルアセット発行・管理基盤「Progmat」の提供、クロスチェーン同時決済(DvP)ソリューション及びWaaSの共同提供、株式会社Datachain:ステーブルコイン、トークン化預金、法人向けWeb3ウォレット、クロスチェーン基盤、プライバシー基盤などの事業、ケネディクス株式会社:非開示 |
| 提携先の所在地 | 株式会社Datachain:東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー35階 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | KSTがアセットマネージャーを務める、GK(TK出資の営業者)型の仮想ファンド、KDXをST投資家(SC利用者)とすること、Progmat社が用意したパブリックブロックチェーン用の標準スマートコントラクト(CMTAT準拠)を用いて、Avalanche C-Chain上にSTを発行すること、SMFGが想定する信託型SCの規格を用いて、Avalanche L1上にSCを発行すること、Progmat社及びDatachainが共同で提供する「クロスチェーンDvPソリューション」を利用すること、商用化後はKSTが提供する想定のST投資家向けウォレットアプリを、「WaaS」を用いて用意すること |
| 提携開始日 | 2026年7月31日付で協業を公表。具体的な開始日は非開示 |
この書類が述べていない項目(17件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日株式取得日・払込期日業績への影響主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。商用化に向けて、アセットバック型デジタル証券の新たな商品性や、資金調達・運用の高度化の可能性を追求するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。