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4396
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業務提携4499Speee
提携先Ava Labs, Inc. / 株式会社Datachain
提携の内容
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まずST発行管理基盤「Progmat ST」について、アジア圏で初めて対応した分散型台帳「Corda5」から「Avalanche L1」へ移行し、全ST案件(本日時点で4,396億円超)をEVM互換とすることで、金融機関の利用要件を充足しつつパブリックチェーン環境でのコンポーザビリティを確保しやすくします。
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更に、「Avalanche L1」以外のブロックチェーン上で発行されているSTや、各種ブロックチェーン上で発行されているSCに対し、高速かつスケーラブルで、真正性の検証が可能な「LCP」を核とするクロスチェーンサービスを提供します。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
所在地米国ニューヨーク州/東京都港区
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | Ava Labs, Inc.、株式会社Datachain |
| 提携先の所在地 | 米国ニューヨーク州、東京都港区 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | まずST発行管理基盤「Progmat ST」について、アジア圏で初めて対応した分散型台帳「Corda5」から「Avalanche L1」へ移行し、全ST案件(本日時点で4,396億円超)をEVM互換とすることで、金融機関の利用要件を充足しつつパブリックチェーン環境でのコンポーザビリティを確保しやすくします。、更に、「Avalanche L1」以外のブロックチェーン上で発行されているSTや、各種ブロックチェーン上で発行されているSCに対し、高速かつスケーラブルで、真正性の検証が可能な「LCP」を核とするクロスチェーンサービスを提供します。 |
この書類が述べていない項目(19件)
提携先の事業内容提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日業績への影響主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ST市場の拡大や、株式・投資信託などのトークン化領域への拡張、STとステーブルコイン間の決済ニーズに対応し、金融システムのパブリックチェーン展開と金融のオンチェーン化を加速するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。