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業務提携4499Speee情報通信・サービスその他

株式会社Progmatの設立に関する株主間契約締結について

8社が共同出資して、デジタルアセットの発行・管理基盤「Progmat」の開発とコンソーシアム運営を担う新会社「株式会社Progmat」を設立する。各社は株主間契約の締結に合意し、2023年10月2日の設立を予定している。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
100
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この提携で決まったこと

合弁会社の設立
4499Speee
提携先三菱UFJ信託銀行株式会社 / みずほ信託銀行株式会社 / 三井住友信託銀行株式会社 / 株式会社三井住友フィナンシャルグループ / SBI PTSホールディングス株式会社 / 株式会社JPX総研 / 株式会社NTTデータ / 株式会社Datachain
提携の内容
  1. 1

    セキュリティトークンの発行及び管理に係るプラットフォームに関するシステムの企画、開発、制作及び提供

  2. 2

    ユーティリティトークン、ステーブルコインその他デジタルアセットに関するシステムの企画、開発、制作及び提供

  3. 3

    デジタルアセットに関するコンソーシアムの運営及び管理業務

  4. 4

    デジタルアセットに関する調査、研究、情報提供及びコンサルティング

  5. 5

    上記に附帯関連する一切の事業

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

資本・人の関係

仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。

持株比率設立前:該当なし → 三菱UFJ信託銀行:49.0%、NTTデータ:13.5%、みずほ信託銀行:7.5%、三井住友信託銀行:7.5%、三井住友FG:7.5%、SBI PTS:5.0%、JPX総研:5.0%、Datachain:5.0%
出資比率三菱UFJ信託銀行株式会社 49.0% / 株式会社NTTデータ 13.5% / みずほ信託銀行株式会社 7.5% / 三井住友信託銀行株式会社 7.5% / 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 7.5% / SBI PTSホールディングス株式会社 5.0% / 株式会社JPX総研 5.0% / 株式会社Datachain 5.0%
合弁会社の概要名称 株式会社Progmat(Progmat,inc) / 所在地 東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング / 事業内容 セキュリティトークンの発行及び管理に係るプラットフォームに関するシステムの企画、開発、制作及び提供、ユーティリティトークン、ステーブルコインその他デジタルアセットに関するシステムの企画、開発、制作及び提供、デジタルアセットに関するコンソーシアムの運営及び管理業務、デジタルアセットに関する調査、研究、情報提供及びコンサルティング、上記に附帯関連する一切の事業 / 出資金 100 百万円 / 出資比率 三菱UFJ信託銀行株式会社 49.0% / 株式会社NTTデータ 13.5% / みずほ信託銀行株式会社 7.5% / 三井住友信託銀行株式会社 7.5% / 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 7.5% / SBI PTSホールディングス株式会社 5.0% / 株式会社JPX総研 5.0% / 株式会社Datachain 5.0%
提携先について
事業内容金融機関:発行市場を牽引し、規格標準化を図る/エクスチェンジ:流通市場を牽引し、決済インフラとの連携を円滑化する/ソフトウェア:金融インフラや先端技術に関するノウハウを提供する
提携開始日2023年10月2日(予定)
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称三菱UFJ信託銀行株式会社、みずほ信託銀行株式会社、三井住友信託銀行株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループ、SBI PTSホールディングス株式会社、株式会社JPX総研、株式会社NTTデータ、株式会社Datachain
提携先の事業内容金融機関:発行市場を牽引し、規格標準化を図る、エクスチェンジ:流通市場を牽引し、決済インフラとの連携を円滑化する、ソフトウェア:金融インフラや先端技術に関するノウハウを提供する
提携の種類合弁会社の設立
提携の内容セキュリティトークンの発行及び管理に係るプラットフォームに関するシステムの企画、開発、制作及び提供、ユーティリティトークン、ステーブルコインその他デジタルアセットに関するシステムの企画、開発、制作及び提供、デジタルアセットに関するコンソーシアムの運営及び管理業務、デジタルアセットに関する調査、研究、情報提供及びコンサルティング、上記に附帯関連する一切の事業
持株比率設立前:該当なし → 三菱UFJ信託銀行:49.0%、NTTデータ:13.5%、みずほ信託銀行:7.5%、三井住友信託銀行:7.5%、三井住友FG:7.5%、SBI PTS:5.0%、JPX総研:5.0%、Datachain:5.0%
合弁会社の概要名称 株式会社Progmat(Progmat,inc) / 所在地 東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング / 事業内容 セキュリティトークンの発行及び管理に係るプラットフォームに関するシステムの企画、開発、制作及び提供、ユーティリティトークン、ステーブルコインその他デジタルアセットに関するシステムの企画、開発、制作及び提供、デジタルアセットに関するコンソーシアムの運営及び管理業務、デジタルアセットに関する調査、研究、情報提供及びコンサルティング、上記に附帯関連する一切の事業 / 出資金 100 百万円 / 出資比率 三菱UFJ信託銀行株式会社 49.0% / 株式会社NTTデータ 13.5% / みずほ信託銀行株式会社 7.5% / 三井住友信託銀行株式会社 7.5% / 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 7.5% / SBI PTSホールディングス株式会社 5.0% / 株式会社JPX総研 5.0% / 株式会社Datachain 5.0%
出資比率三菱UFJ信託銀行株式会社 49.0% / 株式会社NTTデータ 13.5% / みずほ信託銀行株式会社 7.5% / 三井住友信託銀行株式会社 7.5% / 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 7.5% / SBI PTSホールディングス株式会社 5.0% / 株式会社JPX総研 5.0% / 株式会社Datachain 5.0%
提携開始日2023年10月2日(予定)
この書類が述べていない項目(15件)
提携先の所在地提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日株式取得日・払込期日業績への影響主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

デジタルアセット市場で市場参加者の利便性を高め、日本の市場の発展と競争力を高めるため。また、金融市場の知識とインフラ構築力を一つの組織に集め、従来の発注者と受託開発会社の関係ではなく、共同事業体としてより早く広く開発するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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