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売上高前年同期比(%)書きぶり
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決算説明資料2023年9月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,423百万円+24.2%
営業利益306百万円-32.6%
経常利益330百万円-28.6%
純利益190百万円-36.9%
販管費2,625百万円
当四半期3か月の実績全社の売上高・営業利益について、Q1・Q2単独の推移をグラフで表示。Q2は売上高3,423百万円、営業利益306百万円。
通期業績予想
売上高
13,192百万円
営業利益
917百万円
経常利益
935百万円
EBITDA
1,037百万円
当期純利益
373百万円
不動産DX売上高
8,602百万円
不動産DX営業利益
758百万円
マーケティングDX売上高
4,589百万円
マーケティングDX営業利益
2,422百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49
営業利益63.8
経常利益66
EBITDA64.7
当期純利益101.2
不動産DX売上高50.1
不動産DX営業利益75.4
マーケティングDX売上高46.4
マーケティングDX営業利益46.6
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想に対する進捗は順調に推移。不動産DX・マーケティングDXともに計画通りの人員採用を実施。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
原価人件費370百万円、原価賃借料36百万円、原価その他84百万円、人件費698百万円、広告宣伝費1,500百万円、賃借料77百万円、システム利用料71百万円、その他277百万円。
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 全社で新卒採用60人
- 中途採用担当者数を23年9月期に10人へ増加
- オフィススペースを1.2倍に拡大
- マーケティングDXは下期から顧客数増加を想定
新しい施策
- 営業DXプロダクトへの投資と順次リリース
- Datachain・三菱UFJ信託銀行・ソラミツの3社による技術提携
- 異なるステーブルコインの相互移転・交換に向けた技術検証
- 第3四半期にブランディング投資を実行予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 不動産DX加盟企業数前年同期比23.6%増前年同期比+23.6%
- 不動産DXユーザー数前年同期比31.0%増前年同期比+31.0%
- マーケティングDX顧客数前年同期比12.5%減前年同期比-12.5%
- マーケティングDX顧客単価前年同期比7.8%増前年同期比+7.8%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
不動産DXの加盟企業数・ユーザー数、マーケティングDXの顧客数・顧客単価。セグメント別実績
不動産DX
売上高2,335百万円、前年同期比46.6%増
営業利益275百万円、前年同期比32.5%増
マーケティングDX
売上高1,050百万円、前年同期比9.3%減
営業利益505百万円、前年同期比23.6%減
中期経営計画の目標
中長期で売上高120%超の継続的な成長。不動産DXは中長期で売上高125%の継続的成長、営業利益率20%台を目指す。市場規模・シェア
DX市場規模30,425億円(2030年)、不動産中古売買市場16.9兆円、リフォーム市場6.5兆円、介護施設市場4.7兆円。イエウールは月間査定依頼ユーザー数・加盟業者数・エリアカバー率で1位。従業員数
2Qに不動産DXで13名、マーケティングDXで7名が入社。4月・5月にはそれぞれ9名、7名が入社。4月に新卒52名が入社。設備投資額
1,800百万円2023年9月期計画
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年9月期 第2四半期 |
| 売上高 | 3,423百万円(前年比 +24.2%) |
| 営業利益 | 306百万円(前年比 -32.6%) |
| 経常利益 | 330百万円(前年比 -28.6%) |
| 純利益 | 190百万円(前年比 -36.9%) |
| 販管費 | 2,625百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 全社の売上高・営業利益について、Q1・Q2単独の推移をグラフで表示。Q2は売上高3,423百万円、営業利益306百万円。 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,192百万円 / 営業利益 917百万円 / 経常利益 935百万円 / EBITDA 1,037百万円 / 当期純利益 373百万円 / 不動産DX売上高 8,602百万円 / 不動産DX営業利益 758百万円 / マーケティングDX売上高 4,589百万円 / マーケティングDX営業利益 2,422百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 49 / 営業利益 63.8 / 経常利益 66 / EBITDA 64.7 / 当期純利益 101.2 / 不動産DX売上高 50.1 / 不動産DX営業利益 75.4 / マーケティングDX売上高 46.4 / マーケティングDX営業利益 46.6 |
| 計画に対する自己評価 | 業績予想に対する進捗は順調に推移。不動産DX・マーケティングDXともに計画通りの人員採用を実施。 |
| セグメント別実績 | 不動産DX 売上高 2,335百万円、前年同期比46.6%増 / 営業利益 275百万円、前年同期比32.5%増 / マーケティングDX 売上高 1,050百万円、前年同期比9.3%減 / 営業利益 505百万円、前年同期比23.6%減 |
| 増減要因の内訳 | 原価人件費370百万円、原価賃借料36百万円、原価その他84百万円、人件費698百万円、広告宣伝費1,500百万円、賃借料77百万円、システム利用料71百万円、その他277百万円。 |
| 主要KPI | 指標名 不動産DX加盟企業数 / 値 前年同期比23.6%増 / 前年同期比 23.6%、指標名 不動産DXユーザー数 / 値 前年同期比31.0%増 / 前年同期比 31%、指標名 マーケティングDX顧客数 / 値 前年同期比12.5%減 / 前年同期比 -12.5%、指標名 マーケティングDX顧客単価 / 値 前年同期比7.8%増 / 前年同期比 7.8% |
| 単価と数量の指標 | 不動産DXの加盟企業数・ユーザー数、マーケティングDXの顧客数・顧客単価。 |
| 従業員数 | 2Qに不動産DXで13名、マーケティングDXで7名が入社。4月・5月にはそれぞれ9名、7名が入社。4月に新卒52名が入社。 |
| 業績見通しの前提 | 全社で新卒採用60人、中途採用担当者数を23年9月期に10人へ増加、オフィススペースを1.2倍に拡大、マーケティングDXは下期から顧客数増加を想定 |
| 中期経営計画の目標 | 中長期で売上高120%超の継続的な成長。不動産DXは中長期で売上高125%の継続的成長、営業利益率20%台を目指す。 |
| 設備投資額 | 1,800百万円(2023年9月期計画) |
| 市場規模・シェア | DX市場規模30,425億円(2030年)、不動産中古売買市場16.9兆円、リフォーム市場6.5兆円、介護施設市場4.7兆円。イエウールは月間査定依頼ユーザー数・加盟業者数・エリアカバー率で1位。 |
| 新しい施策 | 営業DXプロダクトへの投資と順次リリース、Datachain・三菱UFJ信託銀行・ソラミツの3社による技術提携、異なるステーブルコインの相互移転・交換に向けた技術検証、第3四半期にブランディング投資を実行予定 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上総利益率営業利益率店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は不動産DXを中心に増加した。利益面では、広告宣伝費、採用費、オフィス移転に伴う賃借料などの増加、および各事業における先行投資の実行が減益要因となった。マーケティングDXは、新規受注の抑制により顧客数が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。