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決算説明資料4499Speee情報通信・サービスその他

2022年9月期 第3四半期決算説明資料

2022年9月期第3四半期は、前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・純利益が増加し、売上高は過去最高を更新した。計画比では売上高がやや遅れた一方、営業利益はやや上回った。

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決算説明資料2022年9月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,858(当四半期3か月)/8,227(3Q累計)+10.9%
営業利益279(当四半期3か月)/1,176(3Q累計)+7.6%
経常利益286百万円+12.5%
純利益182百万円+21.8%
当四半期3か月の実績
売上高2,858百万円
営業利益279百万円
経常利益286百万円
EBITDA304百万円
四半期純利益182百万円
通期業績予想
売上高12,485百万円
営業利益1,501百万円
経常利益1,499百万円
EBITDA1,575百万円
四半期純利益977百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高65.9%
営業利益78.3%
経常利益79.8%
EBITDA79.4%
四半期純利益79.1%
不動産DX売上高62.3%
不動産DX営業利益69.3%
マーケティングDX売上高73.6%
マーケティングDX営業利益75.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画に対してほぼオンライン。売上高がややビハインド、営業利益はやや超過。
新しい施策
  • バイセルテクノロジーズ社等との不動産DX分野の業務提携強化
  • Google Analytics 4への移行・活用支援サービスの開始
  • Datachainのインターオペラビリティプロジェクト『YUI』『LCP』の展開
  • LCP(Light Client Proxy)のリリース
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 不動産DX加盟企業数前年同期比+41.4%
  • 不動産DXユーザー数前年同期比+7.9%
  • マーケティングDXコンサルティング新規受注数前年同期比80.3%
  • マーケティングDX顧客単価前年同期比107.5%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
コンサルティング新規受注数は前年同期比80.3%、顧客単価は前年同期比107.5%。不動産DXでは加盟企業数とユーザー数を開示。
セグメント別実績
不動産DX
売上高4,934百万円(3Q累計)
営業利益620百万円(3Q累計)
マーケティングDX
売上高3,277百万円(3Q累計)
営業利益1,996百万円(3Q累計)
財務目標
自己資本比率65.9%(2022年6月末実績)、目標値は非開示
市場規模・シェア
DX市場規模7,912億円(2019年)・30,425億円(2030年)、中古売買市場16.9兆円、リフォーム市場6.5兆円、介護施設市場4.7兆円。イエウールは月間査定依頼ユーザー数・加盟業者数・エリアカバー率で1位。
従業員数
397名(2022年6月30日、派遣社員・業務委託・アルバイトを除く)
設備投資額
514百万円戦略的な成長投資、3Q累計
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期 第3四半期
売上高2,858(当四半期3か月)/8,227(3Q累計)(前年比 +10.9%)
営業利益279(当四半期3か月)/1,176(3Q累計)(前年比 +7.6%)
経常利益286百万円(前年比 +12.5%)
純利益182百万円(前年比 +21.8%)
当四半期3か月の実績売上高 2,858百万円 / 営業利益 279百万円 / 経常利益 286百万円 / EBITDA 304百万円 / 四半期純利益 182百万円
通期業績予想売上高 12,485百万円 / 営業利益 1,501百万円 / 経常利益 1,499百万円 / EBITDA 1,575百万円 / 四半期純利益 977百万円
通期予想に対する進捗率売上高 65.9% / 営業利益 78.3% / 経常利益 79.8% / EBITDA 79.4% / 四半期純利益 79.1% / 不動産DX売上高 62.3% / 不動産DX営業利益 69.3% / マーケティングDX売上高 73.6% / マーケティングDX営業利益 75.1%
計画に対する自己評価計画に対してほぼオンライン。売上高がややビハインド、営業利益はやや超過。
セグメント別実績不動産DX 売上高 4,934百万円(3Q累計) / 営業利益 620百万円(3Q累計) / マーケティングDX 売上高 3,277百万円(3Q累計) / 営業利益 1,996百万円(3Q累計)
主要KPI指標名 不動産DX加盟企業数 / 値 前年同期比+41.4%、指標名 不動産DXユーザー数 / 値 前年同期比+7.9%、指標名 マーケティングDXコンサルティング新規受注数 / 値 前年同期比80.3%、指標名 マーケティングDX顧客単価 / 値 前年同期比107.5%
単価と数量の指標コンサルティング新規受注数は前年同期比80.3%、顧客単価は前年同期比107.5%。不動産DXでは加盟企業数とユーザー数を開示。
従業員数397名(2022年6月30日、派遣社員・業務委託・アルバイトを除く)
財務目標自己資本比率65.9%(2022年6月末実績)、目標値は非開示
設備投資額514百万円(戦略的な成長投資、3Q累計)
市場規模・シェアDX市場規模7,912億円(2019年)・30,425億円(2030年)、中古売買市場16.9兆円、リフォーム市場6.5兆円、介護施設市場4.7兆円。イエウールは月間査定依頼ユーザー数・加盟業者数・エリアカバー率で1位。
新しい施策バイセルテクノロジーズ社等との不動産DX分野の業務提携強化、Google Analytics 4への移行・活用支援サービスの開始、Datachainのインターオペラビリティプロジェクト『YUI』『LCP』の展開、LCP(Light Client Proxy)のリリース
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率販管費増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

TVCM投資や新卒人員の増加があったものの、営業利益は前年同期比で増加した。売上高については、TVCM効果が第4四半期に現れることで通期でのキャッチアップを見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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