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決算説明資料4499Speee情報通信・サービスその他

2022年9月期 第2四半期決算説明資料

2022年9月期第2四半期は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、過去最高を更新した。下期に不動産DXでテレビCM投資を予定しているため、通期業績予想は据え置いた。

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この資料の中身

決算説明資料2022年9月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,757百万円+17.5%
営業利益454百万円+30.4%
経常利益462百万円+27.4%
純利益301百万円+44.1%
当四半期3か月の実績
売上高
2,757百万円
営業利益
454百万円
経常利益
462百万円
EBITDA
480百万円
四半期純利益
301百万円
通期業績予想
売上高
12,485百万円
営業利益
1,501百万円
経常利益
1,499百万円
EBITDA
1,575百万円
純利益
977百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高43.0%
営業利益59.8%
経常利益60.7%
EBITDA60.1%
純利益60.5%
不動産DX売上高39.6%
不動産DX営業利益52.0%
マーケティングDX売上高50.1%
マーケティングDX営業利益52.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想に対して順調に進捗
新しい施策
  • 不動産DXで完全会員制の家探しサービス『Housii』を開始
  • Datachainでインターオペラビリティプロジェクト『YUI』の展開を加速
  • NTTデータとデジタル通貨・デジタル資産のDVP決済に関する実証実験を実施
  • Progmat Coinを活用した資金決済ワーキング・グループに参画
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 不動産DX 加盟企業数の伸び46.1%
    前年同期比+46.1%
  • 不動産DX ユーザー数の伸び14.7%
    前年同期比+14.7%
  • マーケティングDX コンサルティング新規受注数93.7%
    前年同期比前年同期比93.7%
  • マーケティングDX 顧客単価108.6%
    前年同期比前年同期比108.6%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
マーケティングDXの新規受注数と顧客単価、不動産DXの加盟企業数とユーザー数
セグメント別実績
不動産DX
売上高
3,134百万円
営業利益
465百万円
マーケティングDX
売上高
2,231百万円
営業利益
1,400百万円
財務目標
自己資本比率
63.2%
基準日2022年3月末
市場規模・シェア
  • DX市場30,425億円
    年度2030年
  • 不動産中古売買市場16.9兆円
  • リフォーム市場6.5兆円
  • 介護施設市場4.7兆円
従業員数
366名
基準日2022年3月31日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年9月期 第2四半期
売上高2,757百万円(前年比 +17.5%)
営業利益454百万円(前年比 +30.4%)
経常利益462百万円(前年比 +27.4%)
純利益301百万円(前年比 +44.1%)
当四半期3か月の実績売上高 2,757百万円 / 営業利益 454百万円 / 経常利益 462百万円 / EBITDA 480百万円 / 四半期純利益 301百万円
通期業績予想売上高 12,485百万円 / 営業利益 1,501百万円 / 経常利益 1,499百万円 / EBITDA 1,575百万円 / 純利益 977百万円
通期予想に対する進捗率売上高 43.0% / 営業利益 59.8% / 経常利益 60.7% / EBITDA 60.1% / 純利益 60.5% / 不動産DX売上高 39.6% / 不動産DX営業利益 52.0% / マーケティングDX売上高 50.1% / マーケティングDX営業利益 52.7%
計画に対する自己評価業績予想に対して順調に進捗
セグメント別実績不動産DX 売上高 3,134百万円 / 営業利益 465百万円 / マーケティングDX 売上高 2,231百万円 / 営業利益 1,400百万円
主要KPI指標名 不動産DX 加盟企業数の伸び / 値 46.1% / 前年同期比 +46.1%、指標名 不動産DX ユーザー数の伸び / 値 14.7% / 前年同期比 +14.7%、指標名 マーケティングDX コンサルティング新規受注数 / 値 93.7% / 前年同期比 前年同期比93.7%、指標名 マーケティングDX 顧客単価 / 値 108.6% / 前年同期比 前年同期比108.6%
単価と数量の指標マーケティングDXの新規受注数と顧客単価、不動産DXの加盟企業数とユーザー数
従業員数366名
財務目標自己資本比率 63.2%
市場規模・シェア対象 DX市場 / 値 30,425億円 / 年度 2030年、対象 不動産中古売買市場 / 値 16.9兆円、対象 リフォーム市場 / 値 6.5兆円、対象 介護施設市場 / 値 4.7兆円
新しい施策不動産DXで完全会員制の家探しサービス『Housii』を開始、Datachainでインターオペラビリティプロジェクト『YUI』の展開を加速、NTTデータとデジタル通貨・デジタル資産のDVP決済に関する実証実験を実施、Progmat Coinを活用した資金決済ワーキング・グループに参画
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

通期業績予想を据え置いた理由として、下期に不動産DXでテレビCM投資を見込んでいると説明している。マーケティングDXでは、高単価案件へのシフトにより新規受注数は減少した一方、新規受注単価と既存顧客単価が上昇した。不動産DXでは、介護領域・新サービスへの投資を継続している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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