発表された内容
企業間取引のペーパーレス化、電子文書、帳票データ、電子帳簿保存法対応
24時間365日のサービス提供(通知済みメンテナンスおよび緊急メンテナンスを除く)
ウイングアーク1stは2025年にデジタルトラストサービス市場へ参入しTrusteeを提供開始。Trustee eシールの利用実績件数は非開示。
ウイングアーク1st株式会社とサイバートラスト株式会社が共同開発。2026年3月にAI時代のデジタルトラスト基盤構築に向けた協業に合意。
本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員CEO:田中潤。帳票・文書管理ソリューションおよびデータエンパワーメントソリューションを提供。
WebTrust for CA
JIPDECトラステッド・サービス登録(認証局)
Adobe Approved Trust List(AATL)
FIPS 140-3 レベル3以上
ISO/IEC 15408 EAL4+以上
ISO 30414
健康経営銘柄2026
JIPDEC
Adobe
総務省
Trustee eシールの契約ユーザーにはTrusteeタイムスタンプを無償提供。その他の価格は非開示。
会社は契約金額・業績への影響には触れていません。
総務省 令和3年度総務省告示第146号に係る認定時刻認証業務に関する資料
JIPDEC
Adobe Approved Trust List(AATL)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | Trustee eシール、Trusteeタイムスタンプ、Trustee、iTrust eシール用証明書 |
| 相手先 | ウイングアーク1st株式会社 |
| 相手先の概要 | 本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員CEO:田中潤。帳票・文書管理ソリューションおよびデータエンパワーメントソリューションを提供。 |
| 当社との関係 | ウイングアーク1st株式会社とサイバートラスト株式会社が共同開発。2026年3月にAI時代のデジタルトラスト基盤構築に向けた協業に合意。 |
| 提供価格 | Trustee eシールの契約ユーザーにはTrusteeタイムスタンプを無償提供。その他の価格は非開示。 |
| 提供開始日 | 2026年6月30日(実績) |
| 適用分野 | 企業間取引のペーパーレス化、電子文書、帳票データ、電子帳簿保存法対応 |
| 受賞名・認証名 | WebTrust for CA、JIPDECトラステッド・サービス登録(認証局)、Adobe Approved Trust List(AATL)、FIPS 140-3 レベル3以上、ISO/IEC 15408 EAL4+以上、ISO 30414、健康経営銘柄2026 |
| 授与・認証機関 | JIPDEC、Adobe、総務省 |
| 定量的な効果 | 24時間365日のサービス提供(通知済みメンテナンスおよび緊急メンテナンスを除く) |
| 利用実績 | ウイングアーク1stは2025年にデジタルトラストサービス市場へ参入しTrusteeを提供開始。Trustee eシールの利用実績件数は非開示。 |
| 出典 | 総務省 令和3年度総務省告示第146号に係る認定時刻認証業務に関する資料、JIPDEC、Adobe Approved Trust List(AATL) |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。生成AIの普及により電子文書への偽情報の埋め込みなど改ざんリスクが高まり、企業間取引で文書の真正性を担保する重要性が増しているため。