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コマースOneホールディングス(4496)・事実前進

東京証券取引所マザーズ上場と公募増資

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2020 – FY20212020: 220202021: 220212022: 12022
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所グロース市場へ市場変更」

    東京証券取引所マザーズからグロース市場への市場変更が2022年4月に実施された。
  2. FY2021実績引用有価証券報告書

    「2020年6月26日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」

    東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資による資本金・資本剰余金の増加を、株主資本の変動として再度記載している。
  3. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は2020年6月26日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、2020年6月25日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式150,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ110,400千円増加しております。」

    上場および公募増資の完了を、株主資本の著しい変動の説明として再度引用している。公募増資により現金及び預金が425,897千円増加したことも財政状態の変化として記載している。
  4. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は2020年6月26日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、2020年6月25日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式150,000株の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ110,400千円増加しております。」

    上場および公募増資の完了を、当四半期の株主資本の著しい変動の説明として再度引用している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は2020年6月26日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしました。この株式上場にあたり、当社は、2020年5月22日及び2020年6月9日開催の取締役会において、下記のとおり募集株式の発行について決議し、2020年6月25日に払込が完了いたしました。」

    上場と公募増資が完了し、資金使途として人件費及びソフトウェア開発資金を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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