読む価値
67注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
39.7
%(経常利益の増減率)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年3月期・通期前回予想の公表 2023年5月15日売上高3,558→3,561百万円
+0.1%
営業利益488→649百万円
+33.1%
経常利益502→702百万円
+39.7%
親会社株主に帰属する当期純利益336→422百万円
+25.6%
1株当たり当期純利益—→—円銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
積み上げ型のストック売上高が2月から3月にかけて寄与する見込みとなったこと、フューチャーショップのARPU向上による粗利益の増加、マーケティング費用への投資が抑えられたこと。
前期実績売上高3,196百万円、営業利益580百万円、経常利益608百万円、親会社株主に帰属する当期純利益441百万円、1株当たり当期純利益58円78銭(2023年3月期)
配当予想の修正期末配当予想を前回予想の1株7円から4円増額して11円とし、年間配当予想を1株38円とする。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 3,558百万円 → 3,561百万円(+0.1%) |
| 営業利益 | 488百万円 → 649百万円(+33.1%) |
| 経常利益 | 502百万円 → 702百万円(+39.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 336百万円 → 422百万円(+25.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 45円85銭 → 58円64銭 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年5月15日 |
| 前期実績 | 売上高3,196百万円、営業利益580百万円、経常利益608百万円、親会社株主に帰属する当期純利益441百万円、1株当たり当期純利益58円78銭(2023年3月期) |
| 修正の理由 | 積み上げ型のストック売上高が2月から3月にかけて寄与する見込みとなったこと、フューチャーショップのARPU向上による粗利益の増加、マーケティング費用への投資が抑えられたこと。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当予想を前回予想の1株7円から4円増額して11円とし、年間配当予想を1株38円とする。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。積み上げ型のストック売上高が2月から3月にかけて寄与する見込みとなったこと、フューチャーショップのARPU向上による粗利益の増加、マーケティング費用への投資が抑えられたこと。配当については、内部留保を確保しつつ安定的・継続的な配当による利益還元、株主の獲得および株主基盤の強化を図るためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。