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決算説明資料4496コマースOneホールディングス情報通信・サービスその他

2024年3月期 第1四半期 決算説明資料

売上高は前年同期比13.7%増となった一方、営業利益は22.5%減、純利益は21.2%減となった。サービス利用拡大や新規連結で増収となったが、人件費関連投資やM&A後の統合費用などの先行投資が利益を押し下げた。

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規模
104449
千円(連結売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高865,862千円+13.7%
営業利益119,611千円-22.5%
経常利益137,955千円-16.3%
純利益81,999千円-21.2%
売上総利益率54.7
営業利益率13.8
当四半期3か月の実績連結売上高865,862千円、営業利益119,611千円、経常利益137,955千円、親会社株主に帰属する四半期純利益81,999千円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 粗利増38,352千円
  • 教育研修費減10,907千円
  • 人件費関連増-41,192千円
  • 支払報酬増-22,298千円
  • その他販管費増-12,963千円
  • のれん償却額増-7,628千円
新しい施策
  • ライブコマースオプション『Live cottage』をすべてのEC事業者に提供開始
  • 空色が開発するUGCソリューションのfutureshop向けOEM開発
  • Commerce Connectのベータ版を2023年9月中、機能拡張版を2024年初めにリリース予定
  • SNS連携、OMO・オムニチャネル、食品系EC向け配送機能、サブスクリプション機能などの開発強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • GMV490.3億円
    前年同期比_pct3.8
  • 6月末契約件数2,897件
    前年同期比_pct-0.7
  • ARPU71,971円
    前年同期比_pct8
  • 1店舗あたりGMV16,924千円
    前年同期比_pct4.6
  • 開発売上総額79百万円
    前年同期比_pct5.5
  • ストック売上0.8億円
    前年同期比_pct8.9
  • ストック売上比率48.7%
    前年同期比過去7年間平均比+6.1%
  • 認定マイスター数100名超
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • ARPU71,971円
    前年同期比_pct8
  • 6月末契約件数2,897件
    前年同期比_pct-0.7
  • 1店舗あたりGMV16,924千円
    前年同期比_pct4.6
セグメント別実績
単一セグメント(ECプラットフォーム事業)のため、セグメント別実績は非開示
市場規模・シェア
市場規模
  • 24.9兆円
    年2023年
  • 29.4兆円
    年2026年
自己株式取得
投資一任契約に基づく自己株式取得が6月で完了(取得枠の金額・株数・期間は非開示)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第1四半期
売上高865,862千円(前年比 +13.7%)
営業利益119,611千円(前年比 -22.5%)
経常利益137,955千円(前年比 -16.3%)
純利益81,999千円(前年比 -21.2%)
売上総利益率54.7
営業利益率13.8
当四半期3か月の実績連結売上高865,862千円、営業利益119,611千円、経常利益137,955千円、親会社株主に帰属する四半期純利益81,999千円
セグメント別実績単一セグメント(ECプラットフォーム事業)のため、セグメント別実績は非開示
増減要因の内訳要因 粗利増 / 金額 38,352千円、要因 教育研修費減 / 金額 10,907千円、要因 人件費関連増 / 金額 -41,192千円、要因 支払報酬増 / 金額 -22,298千円、要因 その他販管費増 / 金額 -12,963千円、要因 のれん償却額増 / 金額 -7,628千円
主要KPI指標名 GMV / 値 490.3億円 / 前年同期比_pct 3.8億円、指標名 6月末契約件数 / 値 2,897件 / 前年同期比_pct -0.7件、指標名 ARPU / 値 71,971円 / 前年同期比_pct 8円、指標名 1店舗あたりGMV / 値 16,924千円 / 前年同期比_pct 4.6千円、指標名 開発売上総額 / 値 79百万円 / 前年同期比_pct 5.5百万円、指標名 ストック売上 / 値 0.8億円 / 前年同期比_pct 8.9億円、指標名 ストック売上比率 / 値 48.7% / 前年同期比 過去7年間平均比+6.1%、指標名 認定マイスター数 / 値 100名超 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 ARPU / 値 71,971円 / 前年同期比_pct 8円、指標名 6月末契約件数 / 値 2,897件 / 前年同期比_pct -0.7件、指標名 1店舗あたりGMV / 値 16,924千円 / 前年同期比_pct 4.6千円
自己株式取得投資一任契約に基づく自己株式取得が6月で完了(取得枠の金額・株数・期間は非開示)
市場規模・シェア市場規模 年 2023年 / 値 24.9兆円、年 2026年 / 値 29.4兆円 / シェア 非開示
新しい施策ライブコマースオプション『Live cottage』をすべてのEC事業者に提供開始、空色が開発するUGCソリューションのfutureshop向けOEM開発、Commerce Connectのベータ版を2023年9月中、機能拡張版を2024年初めにリリース予定、SNS連携、OMO・オムニチャネル、食品系EC向け配送機能、サブスクリプション機能などの開発強化
この書類が述べていない項目(15件)
販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

フューチャーショップのサービス利用拡大によるARPU増加と、SAMURAI TECHNOLOGY、空色の新規連結により売上高が増加した。利益面では、将来の収益獲得を目的とした先行投資、人件費関連投資、M&A後のPMI実行・維持管理などにより営業利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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