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決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,337,023千円+7.5%
営業利益435,812千円-14.9%
経常利益462,968千円-15.4%
純利益293,072千円-19.6%
営業利益率18.6%
当四半期3か月の実績
売上高
786,546千円
営業利益
139,663千円
経常利益
131,313千円
親会社株主に帰属する当期純利益
75,574千円
営業利益率
17.8%
通期業績予想
売上高
3,202,348千円
営業利益
579,523千円
経常利益
605,244千円
親会社株主に帰属する当期純利益
414,829千円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
mixed増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 営業外収益▲7,611千円
- 営業外費用+412千円
- 特別利益▲4,988千円
新しい施策
- 株式会社空色の株式取得・第三者割当増資引受けによる子会社化
- SAMURAI TECHNOLOGYの完全グループ会社化
- バンカブルとの広告費分割・後払いサービスに関する業務提携
- SBペイメントサービスのAI不正検知サービス提供開始
- Letroとの連携開始
- toridori marketingとの連携開始
- Live cottageの分析機能強化・配信アプリβ版リリース
- AIを活用したパーソナライズ商品レコメンド開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 流通総額(GMV)1,449億円前年同期比+4.0%
- フューチャーショップ契約件数2,906件前年同期比▲0.8%
- ARPU68,923円前年同期比+8.3%
- 1店舗あたりGMV49,634千円前年同期比+2.8%
- 2年以上継続ユーザーの売上成長率平均+16.1%前年同期比前年同期+23.8%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- 契約店舗数2,906店舗前年同期比▲0.4%
- 1店舗あたりGMV49,634千円前年同期比+2.8%
- ARPU68,923円前年同期比+8.3%
セグメント別実績
事業ECプラットフォーム事業(単一セグメント)
フューチャーショップ
売上高18.1億円
営業利益5.2億円
営業利益率29.0%
ソフテル
売上高5.1億円
営業利益0.7億円
営業利益率13.8%
店舗数・拠点数
契約店舗数2,906店舗(2022年12月末)
実店舗数2,384店舗(115ブランド、2022年12月末)
従業員数
人数SAMURAI TECHNOLOGY 17名(うち開発人員14名、2022年12月末)
自己株式取得
取得株式数33万株を上限
取得価額250,000,000円を上限
期間2023年2月15日~2023年7月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 2,337,023千円(前年比 +7.5%) |
| 営業利益 | 435,812千円(前年比 -14.9%) |
| 経常利益 | 462,968千円(前年比 -15.4%) |
| 純利益 | 293,072千円(前年比 -19.6%) |
| 営業利益率 | 18.6% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 786,546千円 / 営業利益 139,663千円 / 経常利益 131,313千円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 75,574千円 / 営業利益率 17.8% |
| 通期業績予想 | 売上高 3,202,348千円 / 営業利益 579,523千円 / 経常利益 605,244千円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 414,829千円 |
| 計画に対する自己評価 | mixed |
| セグメント別実績 | 事業 ECプラットフォーム事業(単一セグメント) / フューチャーショップ 売上高 18.1億円 / 営業利益 5.2億円 / 営業利益率 29.0% / ソフテル 売上高 5.1億円 / 営業利益 0.7億円 / 営業利益率 13.8% |
| 増減要因の内訳 | 要因 営業外収益 / 金額 ▲7,611千円、要因 営業外費用 / 金額 +412千円、要因 特別利益 / 金額 ▲4,988千円 |
| 主要KPI | 指標名 流通総額(GMV) / 値 1,449億円 / 前年同期比 +4.0%、指標名 フューチャーショップ契約件数 / 値 2,906件 / 前年同期比 ▲0.8%、指標名 ARPU / 値 68,923円 / 前年同期比 +8.3%、指標名 1店舗あたりGMV / 値 49,634千円 / 前年同期比 +2.8%、指標名 2年以上継続ユーザーの売上成長率平均 / 値 +16.1% / 前年同期比 前年同期+23.8% |
| 単価と数量の指標 | 指標名 契約店舗数 / 値 2,906店舗 / 前年同期比 ▲0.4%、指標名 1店舗あたりGMV / 値 49,634千円 / 前年同期比 +2.8%、指標名 ARPU / 値 68,923円 / 前年同期比 +8.3% |
| 店舗数・拠点数 | 契約店舗数 2,906店舗(2022年12月末) / 期中の出退店数 非開示 / 実店舗数 2,384店舗(115ブランド、2022年12月末) |
| 従業員数 | 人数 SAMURAI TECHNOLOGY 17名(うち開発人員14名、2022年12月末) / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 自己株式取得 | 取得株式数 33万株を上限 / 取得価額 250,000,000円を上限 / 期間 2023年2月15日~2023年7月31日 |
| 新しい施策 | 株式会社空色の株式取得・第三者割当増資引受けによる子会社化、SAMURAI TECHNOLOGYの完全グループ会社化、バンカブルとの広告費分割・後払いサービスに関する業務提携、SBペイメントサービスのAI不正検知サービス提供開始、Letroとの連携開始、toridori marketingとの連携開始、Live cottageの分析機能強化・配信アプリβ版リリース、AIを活用したパーソナライズ商品レコメンド開発 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、M&Aによる完全子会社化、減価償却費の増加、人員拡大、オフィス環境向上などの先行投資により増収減益となったと説明している。通期予想の修正理由として、フューチャーショップのコスト増加、ソフテルの案件納期遅延による開発工数増加、SAMURAI TECHNOLOGYの完全子会社化を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。