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アイキューブドシステムズ(4495)・施策新たな研究開発を再開

顧客ニーズの具現化と自社業務改善のための研究開発

FY2020に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20262020: 120202021: 320212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026新たな研究開発を再開有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動として、新たなサービスを開発するための開発調査や、CLOMO事業の顧客基盤の拡大を目的とした、追加機能開発を行うための開発調査を行いました。これらの研究開発活動により、当連結会計年度における研究開発費は15,621千円となりました。」

    前回 filing では新たな研究開発活動を行っていないと記載していたが、本 filing では新サービス及び追加機能に関する開発調査を実施し、研究開発費15,621千円を計上している。
  2. FY2026-H1新規研究開発を行わず既存製品開発に集中有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、CLOMOサービスの不具合改修及び機能強化など、既存製品に係る開発に注力しており、新たな研究開発活動は行っておりません。この結果、当中間連結会計期間における研究開発費の計上はありません。」

    研究開発活動について、当中間連結会計期間は新たな研究開発を行わず、既存製品の不具合改修・機能強化に注力した。研究開発費の計上はなかった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    顧客ニーズに応じた機能改善等の研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    顧客ニーズに応じた機能改善や将来的な製品価値向上のための研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    顧客ニーズに応じた機能改善や将来的な製品価値向上のための研究開発活動について、重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「開発においては、CLOMOサービスのPC資産管理市場でのシェア獲得に必要となるWindowsの機能強化のほか、他社のエンドポイントセキュリティ製品との連携など、顧客のニーズに応えるための機能改善に引き続き注力しており」

    Windows機能強化、エンドポイントセキュリティ製品との連携及び顧客ニーズ対応の機能改善を継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「開発においては、CLOMOサービスのPC管理市場でのシェア獲得に必要となる機能強化のほか、顧客のニーズに応えるための機能改善に引き続き注力しており」

    PC管理市場向けの機能強化及び顧客ニーズに応える機能改善を継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「開発においては、CLOMOサービスのPC管理市場でのシェア獲得に必要となる機能強化のほか、顧客のニーズに応えるための機能改善に、引き続き注力してまいりました。」

    PC管理市場向けの機能強化及び顧客ニーズに応える機能改善を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「開発においては、CLOMOサービスのPC管理市場でのシェア獲得に必要となる機能強化のほか、顧客のニーズに応えるための機能改善に、引き続き注力してまいりました。」

    PC管理市場向けの機能強化及び顧客ニーズに応える機能改善を継続している。研究開発活動の状況について重要な変更はないと記載している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「毎期、事業の発展充実のため、積極的に研究開発活動に取り組んでおり、ライセンス数やアップセル・クロスセルの増加、解約率の低減のためにエンドユーザーのニーズを具現化することを進めております。」

    新サービス、追加機能、テスト自動化、スケーラビリティ確保及びアーキテクチャ刷新を研究開発対象とし、研究開発費は32,380千円となった。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今後の市場シェア拡大に向けて、当社の競争力の一部である製品開発への投資を進め、製品価値の向上及び原価コストの低減に取り組んでおります。」

    製品開発投資を通じて製品価値向上と原価コスト低減を目指す方針を継続している。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「毎期、事業の発展充実のため、積極的に研究開発活動に取り組んでおり、ライセンス数やアップセル・クロスセルの増加、解約率の低減のためにエンドユーザーのニーズを具現化することを進めております。」

    当事業年度の研究開発費は22,547千円。新サービス提供やテスト自動化も対象としている。
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