アイキューブドシステムズ(4495)・方針再掲
収益認識会計基準の適用と契約負債表示
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による契約負債表示への変更20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。)等を当期首から適用しております。これにより損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。)等を当期首から適用しております。これにより損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用と契約負債表示を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しております。」
収益認識会計基準を期首から適用し、従来の前受収益及び長期前受収益を契約負債として表示している。損益及び期首利益剰余金への影響はないと記載している。