クラウドSaaSによる低コスト・スケール型収益構造
FY2020に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-09-29。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-09-29実績引用経営計画
「ARR成長と高収益性を実現」
ARRの増加、連結営業利益率26%及びストック売上比率96%を、クラウドSaaS型収益構造の実績として示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「モバイル端末管理ソフトウェアサービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」
クラウドSaaSによるスケール型の事業構造を継続して説明している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」
クラウドSaaSによるスケール型の事業構造を継続して説明している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「CLOMO事業においては、2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」(以下、CLOMOサービスとする)を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」
クラウドSaaSによるスケール型の事業構造を継続して説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」
クラウドSaaSによるスケール型の事業構造を継続して説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」(以下、CLOMOサービスとする)を事業の主軸に、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」
クラウド型B to B SaaSによるスケール型の事業構造を継続して説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」
クラウドSaaSによるスケール型の事業構造を継続して説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」
クラウド型B to B SaaSによる事業構造を継続して説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」
クラウド型B to B SaaSによる事業構造を継続して説明している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社のCLOMOサービスは、クラウドを利用したSaaS事業であるため、クラウド上のソフトウェア管理だけで多くの顧客の対応が可能であり、ビジネス規模の拡大によるスケールメリットを享受することができます。」
クラウドSaaSにより、物理的なサーバー調達を伴わず顧客増加に対応できる低コスト・スケール型の収益構造を説明している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しており」
クラウド型SaaSによる事業構造に重要な変更はない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は2010年から提供を開始したモバイル端末管理サービス「CLOMO MDM」及びモバイル端末向けアプリサービス「CLOMO SECURED APPs」を事業の主軸とし、クラウドを利用したB to BのSaaS事業をサブスクリプションの形で提供しております。」
クラウドを利用したB to BのSaaS構造を引き続き説明している。 - FY2020初出有価証券報告書
「クラウドを利用したSaaS事業であるため、クラウド上のソフトウェア管理コストだけで多くの顧客の対応が可能であり、ビジネス規模の拡大によるスケールメリットを享受することができます。」
顧客増加に対して物理サーバー調達を要しない構造を説明している。